ゆうこと観てきた

阿部サダヲ&宮藤官九郎ワールドは弾けてたよ

宮藤官九郎作品は市川海老蔵の『ドラクル』という舞台での脚本演出に感動してから興味がわいて観るようになったん

舞妓Haaaan!!!につづき
笑い、涙、人情、愛に溢れてたけど、今回は思ってたよりちょっと切なさが際立ってたな

三谷幸喜ワールドと嫌われ松子の中島哲也ワールドのはざまのような‥‥切なさ。
うん。
性格が優しすぎる人が観に行ったらすごく共感しちゃう感じ。
良かったと思います

あ、もひとつ発見

TOHOシネマの
Lサイズはこんなにcute


meimei。