朝陽の差しこむなか



聴かせてもらった。



ある人のうたを。







美しい音色の物語のなかに

交差するもう一つの真実




苦悩の色と一途にそそがれる愛の混じりあう


永遠の絆が語られた


家族の愛のうただった






この世に生を授かってくれただけで無償の愛を捧げれるのが家族






温かさや痛みとともに、愛や思いは育ってゆくと思う






でも人の心や考えは簡単には推し量れないよ





とも思います






だから、感謝の気持ちを忘れない。


どうしても忘れそうになったとき、


また思いだせるように、



綴りつづけます。













今日はちょっと思想的でした


曲に共鳴しちゃったからね













おやすみなさい




meimei。