スープの冷めない距離‥


に、きっとワタシはずっと居る、というか居たいの!!



と、当たり前のように思ってきた兄弟の中で一番の甘えん坊なワタシが


一番遠く離れた地で、いつまでも心配をかけながら暮らしている。


ママは

ワタシの心情を察するのが得意で


何かあるとそっと本なんかを送ってくれたり


今しか見ないワタシの

ずっと先をいつも心配するから


月一は電話でチクチクと親心的にお節介な発言をしてくれる


そんなに考えさせてたら体に毒だよね、、、


と思うのに、明日には自分のコトで精一杯


距離が出来たからこそ

親のありがたみを知ったというのに



最近ママが心配です

どんなときも弱音を吐かないママだから


近くにいれたら、


もっといろんなサポートができるのに、、




のにのに、じゃなくて


ちゃんと家族のための里帰りをしてこようクローバー