一個前の記事で、
集客商品と収益商品の考え方
について書き、
ビジネスで成功する為の黄金比について考えていたんだけど、
答えが出ない\(^o^)/どーん
ので、
諦めます\(^o^)/どーん
いつか答えが出たら載せます。
と、ここで蛇足。
販売ビジネスで成功するには、
集客と収益が大切だと書きましたが、
中には、
集客商品=収益商品
にしている
通称「男売り」が存在します。
何故男売りかと言うと、、
この場合、多くが
1つの商品のみを扱っているから
です。
氷屋、豆腐屋
など、
他の商品なんぞ脇目も振らずに頑固に一途に1つの商品を売り続ける
まさに男売りです。
昔はこういった販売手法も多かったようです。
ですが、私は思いました。
男売り
以外にも
集客商品=収益商品
としている人達がいるんじゃないだろうか?
例えば、神社や寺
主力商品といえば、
お経代、お賽銭、おみくじ、お守り・・・
多分、原価は1円位。
更に、宗教活動には税金がかからない。
通称
神売り\(^o^)/
こうなってしまうともはやビジネス理論は通用しない。
坊主丸儲けというやつです。
蛇足の蛇足ですが、
後輩が先日まさに、
それはそれは辛いと言われる
お坊さんの修行から帰ってきました。
神売り、魅力的ですが、
ビジネス理論をマスターする方が
いくらかハードルは低そうです。。。
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