案の定・・・
って、いつものことながら・・・
昨日、美容院だの、犬の病院だの、買い物だの、猛烈に飛ばした翌日の今日。
午前中に一度起床はしたものの、身体が疲れていてアタマだけ交感神経がびんびんに働いており、ヒルナミンを飲んで無理矢理もう一度休眠をとる。
無理矢理に休眠って、別に高熱を出してるわけじゃないのに、ふつーは想像しにくじ状態だろうな。
でも、休んだので 夕方なんとか買い物に行けました。
やっぱり100円ショップはダメでしたが。
なんで100円ショップいくと、アタマがぐるぐる回るんだ?・・・不明だが。薬によっては光に過敏になるとか、やっぱり人がいるところは圧迫感を感じるからとか、医師はいろんな原因を言ってはいたけど。薬を飲んでる方でこういうふうなこと、思い当たる方いらっしゃいますか?
わんこはとても物覚えがいいです。
でも、寝床を定位置に決めるために、一匹にしたときにキュンキュン泣き叫んでも完全無視を通すっていうのは、なかなかつらいですなぁ。
心を鬼にして、今のうちにしっかりしなきゃね。
子供のうちのしつけが失敗すると、わたしのようになってしまうよ。
昨日、美容院だの、犬の病院だの、買い物だの、猛烈に飛ばした翌日の今日。
午前中に一度起床はしたものの、身体が疲れていてアタマだけ交感神経がびんびんに働いており、ヒルナミンを飲んで無理矢理もう一度休眠をとる。
無理矢理に休眠って、別に高熱を出してるわけじゃないのに、ふつーは想像しにくじ状態だろうな。
でも、休んだので 夕方なんとか買い物に行けました。
やっぱり100円ショップはダメでしたが。
なんで100円ショップいくと、アタマがぐるぐる回るんだ?・・・不明だが。薬によっては光に過敏になるとか、やっぱり人がいるところは圧迫感を感じるからとか、医師はいろんな原因を言ってはいたけど。薬を飲んでる方でこういうふうなこと、思い当たる方いらっしゃいますか?
わんこはとても物覚えがいいです。
でも、寝床を定位置に決めるために、一匹にしたときにキュンキュン泣き叫んでも完全無視を通すっていうのは、なかなかつらいですなぁ。
心を鬼にして、今のうちにしっかりしなきゃね。
子供のうちのしつけが失敗すると、わたしのようになってしまうよ。
何年ぶり?忙しかった。
こんなに、フツウの状態で忙しいと思ったのは何年ぶりだろうか。昨日わんこが来たばかりで、わたしの脳みそはフル回転。
今までは悪い思考にフル回転することは毎日のことだったが、
突然 美容院で髪を切るし、フルメイク(白塗りではない、あしからず)やったし、わんこの検査に病院へ行ってきた。
いやぁ、週末でも車で買い物へ行くか、ちょっとだけ遠出するのが精一杯だったのに・・・ すばらしい、わんこパワー。
アニマル・テラピーっていうのもわかる気がする。
動物病院なんて、ネットで検索してもほとんどわかんなかったので、電話をしてみた。1軒目は超無愛想なやる気なさげなところだったので却下。一番近かったんだけどね。で、2軒目。これも医師らしいひとが出てきたのだが、わりと親切だった。
で、ちょっとだけ足を伸ばしたのだけど、誤差みたいなもんだったので、そこに決定。
丁寧なアドバイスを受け、初めての仔犬のパンフをもらう。しつけについても色々指導するとこのことで、来院の際は最低でも30分は余裕を持って来いと言われた。
よかったね。なんかいいホームドクターを見つけらたみたい。
これで、病院通いはわたしひとりではなくなったのだ。(関係ないって?)
でもちょっとノドが痛いので、風邪っぴきに注意したいと思います。
わんこ、初めまして。
保健所、行ってきました。最寄りの保健所じゃなく、隣りの管轄担当の保健所へ。
その子は、ボランティアさんのお世話になっていたようです。
とっても優しそうなおねえさんから、いただきました。
ちょっとボーダーコリーっぽいけど、雑種です。
カワイイでしょ。とてもいい子で世話がかからなさそうです。
この子は4匹兄弟で、保健所に持ち込まれた子犬たちの中の一匹なのですが、
処分されるという日に、そのおねえさんが4匹を引き取り、
里親探しをしていたそう・・・
保健所に持ち込んだ人は、「リピーター」つまり、何度も犬に子供を産ませては、保健所に持ち込んでいる人らしい。
この子は神の救いを受けた、っていっても言いすぎじゃないでしょう。
やっぱり命を人間の勝手にされる子はいっぱいいるんだね。
でも、まだトイレを覚えてるわけじゃない・・・
早速タオルやらシーツを洗濯、洗濯。
夫がインフルエンザにかかったときと同じで、
わたしも世話する係りになれて、癒されるのかもしれないね。
これからの生活、どうぞよろしくね。
今度こそ!
このノートパソコンが近頃動きが鈍い。もうダメかも。
でも、サイトのデータが全部ここに入っているので、これでしかアップできない。
もう1台のデスクトップが古くなってしまったということで以前から検討中の、ヒューレット・パッカードのデスクトップ、まだ買わないのかなぁ・・・
今日はカウンセリングの日でした。
理由不明の変な不安感は、ある程度喧嘩も問題もなく毎日を過ごしているとき、それまで虚勢をはって生きてきた癖のせいで、いつやってくるかわからないアクシデントに身構えちゃってるから、平安な日をそれなりにまったりと過ごすことに慣れてない・・・とのことだった。
まぁ、その分析はわかる。よく聞く話だし。
でも、よく聞く話でも、10年も20年も虚勢をはって毎日やってきた癖を直すのは困難。
要は、気づきが大事、ということなのだろう。
気づき・・・ たくさんのことに気づいていく。これが成長だって。
嬉しいニュースは、去年から犬を譲ってほしいという申請を出していた保健所から、やっと仔犬がいるという連絡が入ったこと。
明日、保健所で会える。うちのわんこ、やっと決まるかなぁ~。
わんこと共に、わたしも成長したい。
でも、サイトのデータが全部ここに入っているので、これでしかアップできない。
もう1台のデスクトップが古くなってしまったということで以前から検討中の、ヒューレット・パッカードのデスクトップ、まだ買わないのかなぁ・・・
今日はカウンセリングの日でした。
理由不明の変な不安感は、ある程度喧嘩も問題もなく毎日を過ごしているとき、それまで虚勢をはって生きてきた癖のせいで、いつやってくるかわからないアクシデントに身構えちゃってるから、平安な日をそれなりにまったりと過ごすことに慣れてない・・・とのことだった。
まぁ、その分析はわかる。よく聞く話だし。
でも、よく聞く話でも、10年も20年も虚勢をはって毎日やってきた癖を直すのは困難。
要は、気づきが大事、ということなのだろう。
気づき・・・ たくさんのことに気づいていく。これが成長だって。
嬉しいニュースは、去年から犬を譲ってほしいという申請を出していた保健所から、やっと仔犬がいるという連絡が入ったこと。
明日、保健所で会える。うちのわんこ、やっと決まるかなぁ~。
わんこと共に、わたしも成長したい。
ろくに眠れず。
あぁ~、昨夜は夢見が悪かった~。気が付いたら、やっぱり顔がガッチガチでアゴがコキコキ鳴ってた。
って、今朝 寝室を掃除したら、飲み忘れのハルシオンが2錠・・・
やっぱケースでも買って小分けしとかなきゃダメかな~。
それよりもちょっとつらかったのは、眠る前の空虚な不安。
寝床の隣には夫が寝ている。
わたしも寝ようと、灯かりを消したのだが、なにか、自分が宙に浮いているような気がしてならなかった。
それは、ふわふわ浮かんでるといったような気持ちいいものではなかった。
単に「孤独」というのでもなさそうだった。
いずれ、近いうちに何か悪いことがふりかかってきそうなのを、無防備な状態で待っている感じだ。
そのとき、現在もらっている頓服が手近になかったので、前の病院でもらっていたワイパックスを飲んだ。そうやって気休めでも薬を飲むしかなかった。
そして目を閉じて・・・
超リアルな過去の証明のような夢を見た。
母親が作った弁当、父親がどなっていた理由・・・
自分は子供の頃に戻っていた。
夫は、「もう大丈夫だよ。お父さんもお母さんもここにはいないんだから」と言う。
でもね、あなたも暴力があったでしょ。
あれからわたしからの夫への距離は長くなってしまっている。
空虚がそこに生まれてしまったのだ。理由のある暴力でも、絶対それは受け入れられない。これは単純にわがままなのだろうか?
今日は、気温が4月並みまで上昇するようだ。
それを聞いて、今朝は早くから掃除と布団干し。
布団干しをしようとベランダに出たら、雀の死骸が落ちていた。
・・・というか、横たわっていた。
いつからここにいたのだろう。
両手で雀をそっと持って庭へ行った。まだあったかいような気がしたけど、よく見ると死んでから時間がたっているようだった。
雀のお墓をどこにしようか迷ったけど、庭の南西に生えていた木の根元あたりにした。スコップ持って土を掘るのなんて久しぶりだった。
ちゃんと天国へ行ってね。石をふたつ、土の上に置いた。
話は戻るが、気候の変わり目で、アトピーもひどくなってきているので、洗濯・掃除は欠かせない。布団はよく叩いて花粉やホコリを落とさなきゃ。
なにもかもにピリピリしがちになる。
こういう余裕のない気持ちでいたら、顔にきっと出ちゃうよね。
って、今朝 寝室を掃除したら、飲み忘れのハルシオンが2錠・・・
やっぱケースでも買って小分けしとかなきゃダメかな~。
それよりもちょっとつらかったのは、眠る前の空虚な不安。
寝床の隣には夫が寝ている。
わたしも寝ようと、灯かりを消したのだが、なにか、自分が宙に浮いているような気がしてならなかった。
それは、ふわふわ浮かんでるといったような気持ちいいものではなかった。
単に「孤独」というのでもなさそうだった。
いずれ、近いうちに何か悪いことがふりかかってきそうなのを、無防備な状態で待っている感じだ。
そのとき、現在もらっている頓服が手近になかったので、前の病院でもらっていたワイパックスを飲んだ。そうやって気休めでも薬を飲むしかなかった。
そして目を閉じて・・・
超リアルな過去の証明のような夢を見た。
母親が作った弁当、父親がどなっていた理由・・・
自分は子供の頃に戻っていた。
夫は、「もう大丈夫だよ。お父さんもお母さんもここにはいないんだから」と言う。
でもね、あなたも暴力があったでしょ。
あれからわたしからの夫への距離は長くなってしまっている。
空虚がそこに生まれてしまったのだ。理由のある暴力でも、絶対それは受け入れられない。これは単純にわがままなのだろうか?
今日は、気温が4月並みまで上昇するようだ。
それを聞いて、今朝は早くから掃除と布団干し。
布団干しをしようとベランダに出たら、雀の死骸が落ちていた。
・・・というか、横たわっていた。
いつからここにいたのだろう。
両手で雀をそっと持って庭へ行った。まだあったかいような気がしたけど、よく見ると死んでから時間がたっているようだった。
雀のお墓をどこにしようか迷ったけど、庭の南西に生えていた木の根元あたりにした。スコップ持って土を掘るのなんて久しぶりだった。
ちゃんと天国へ行ってね。石をふたつ、土の上に置いた。
話は戻るが、気候の変わり目で、アトピーもひどくなってきているので、洗濯・掃除は欠かせない。布団はよく叩いて花粉やホコリを落とさなきゃ。
なにもかもにピリピリしがちになる。
こういう余裕のない気持ちでいたら、顔にきっと出ちゃうよね。
突風吹きすさぶ
ここら辺の土地は、風が強いことで有名らしい。ことに冬は、冷たい風が容赦なく吹き付ける。
玄関の外に置いておいたもので、いつのまにかどっかへ飛んでって行方知れずの物も多々・・・
冷たい風は、身体の芯まで寒くする。
ここらへんで生活している雀や野鳥や、野良猫たちなんか、どこで寒さをしのいでるんだろう・・・なんて考えちゃう。ふつうの家で飼っている犬なんかも、結構毛がふさふさの大型犬が庭先につながれていることが多い。寒さに強いのかなぁ、なんて想像する。
昨日、生理が始まったので、腰などが冷えるんだ。
薬も飲んでいるので、両方でかったるい。
でも精神的には落ち着いている。薬と本さえあれば、今のところひとりならどうにか過ごせる。
部屋にかざってある、花のカレンダーはこころを癒してくれる。
ことに今月の薄いピンク色の椿はほんのりと咲いていてなんとも言えずかわいい。
落ち着いているときは、働いているひとたちのことを思ってしまう。
病院に行ったりすると、ガラスごしに見える薬局のおねえさんたちが忙しげに働いているのを観察してしまう。こういう人たちは社会に不可欠な人間なのだろうな、比べて自分は・・・とすぐ比較に走ってしまう。
おとなしく、ただただ療養生活を営んでいくことはちょっと難しい。
こういう葛藤があるから。
いろいろなもの
この数日間、真冬にかえったような気温でさむいの一言っす。雪がちらほらしたりするんですから、困ったもんだ。
それでもまだ今日は太陽が出てきて、その陽射しはやっぱり春だ。
あぁ~、それなのに午後2時まで起きられなかった。
月曜日は週末の疲れがどっと出る。
週末、あれこれしないと損って思ってるのか、気負うだけ気負うみたいだ。
それで気負っておしまいなんだけど、その結果疲れる。
でも、今日は3日分のホコリをどうしても取りたかったので、意地になって掃除と洗濯にいそしんだ。
自分のアレルゲンはホコリとダニなので、闘ったって感じ。もちろんマスクをして。
気負わずに過ごせる時間といえば、本を読むとき。
特に、夜は落ち着いて部屋にこもって読んだりする。それもただ1冊に集中して読むのではないから、気もあっちこっちへ飛んだりすんだけど、それもよしとして・・・
最近は、デザイナーやイラストレーターなどのアート系の人々が編集するちっちゃな雑誌が出ているようだ。大好きな大橋歩さんの「アルネ」は去年から読んでいるのだけど、3ヶ月に1冊のペースでいつも楽しみにしている。
まだ第一号の「fu-chi」もいい感じなので、これからも続いてほしい。
で、やっとこの前文庫になった夢枕獏氏の「陰陽師・竜笛の巻」は、一晩で半分読んでしまった。
頭の中の悪いエネルギーを追い出すのに、必要不可欠な本さま、ありがとう。
先のスケジュール
今日、夫から会社の来年度(今年の4月~来年の3月分)の稼働日カレンダーを渡されて、休日チェック。
ゴールデンウィークは確か連続9日。連続して会社のカレンダーが1週間以上も休日で埋まるのはたぶん(?)初めてのこと。
その前に、4月初めに東京都内でふたりで出かけることになっている。たぶん泊まりになるからそろそろホテルをとったりしなきゃ。
神奈川に住んでいた頃も、通院を始めてから外出することが少なかったので、今更 東北に引っ込んだからといってあまり違いは感じていないが、ちょっとオノボリサン気分。こじゃれた店でも行ってみようかな・・・なんて結構楽しみでもある。
その前にまた爆発したら、楽しい企画なんてアタマぶっとんじゃうんだろうな。切り替え、切り替え。
ゴールデンウィークは確か連続9日。連続して会社のカレンダーが1週間以上も休日で埋まるのはたぶん(?)初めてのこと。
その前に、4月初めに東京都内でふたりで出かけることになっている。たぶん泊まりになるからそろそろホテルをとったりしなきゃ。
神奈川に住んでいた頃も、通院を始めてから外出することが少なかったので、今更 東北に引っ込んだからといってあまり違いは感じていないが、ちょっとオノボリサン気分。こじゃれた店でも行ってみようかな・・・なんて結構楽しみでもある。
その前にまた爆発したら、楽しい企画なんてアタマぶっとんじゃうんだろうな。切り替え、切り替え。
エネルギー充電
昨日はうだうだした1日を送って、微熱もあったので、そのまま床に入ったままか?と思ったが、夜のカウンセリングは不恰好なままだけどなんとか行ってきた。先週、亭主がインフルエンザでキャンセルしたから、2週間ぶり。
やっぱり1週間ごとにコンスタントにやった方がいいというのは目に見えてわかる。
わずかばかりの進歩かもしれないが、なんか以前より物事を一歩ひいて見れるようになってきたかもしれない。といっても、うちの中のことに限るが。
最近、亭主のことを一歩ひいた目で、わたし一個人のとらえ方で冷静に分析できるようになった。たとえば、喧嘩の最中でも、恐怖や悲しみ、少しの絶望感もあるにはあるけれど、以前のように亭主が怒っているのを全て自分のせいにしなくなったのだ。
とにかくなんでもかんでも、今までは自分が何かやったから相手が怒っているのだと思い込むのが常だった。
でも今は、亭主個人の中の問題もあるのだと認識できはじめた。
それは、相手のあらさがしをしてみて自分の言い訳にするのとは違うと自信を持って言える。
だから、これからは「アダルト・チャイルド」と名前は付けないとしても、現実そうである亭主が自分で気づいていない問題を、夫婦カウンセリングで紐解いていかなければならない。いずれは、亭主ひとりの個人カウンセリングに移行する可能性も高い。
本当は、過敏なわりにはあまりにも自分の言葉に気づいていない亭主を見て、あきれてしまうことすらある。そうなると、喧嘩していても放り出したくなる。これはきっと、わたしが自分の正当性を感じることができているからである。
昨夜は、うちに新しいスピーカーがきた。
これが素晴らしく良い音を再生してくれる。
特にクラシックなどは、家のすみずみまで音が壁を通ってくる、とてつもなく美しい音が出る。
まだ平日の夜というのに、音楽鑑賞をしたくなるような、そんな気分にさせてくれる。
理由もなく悲しい
昨夜、大泣きしてから寒気に襲われ、それからずっと床についても寒くてたまらなかった。
のどの痛みもあったし、いよいよ風邪をひいてしまったかな、と思って熱をはかってみても、36.7度だ。
でも、今朝起きてみてもあいかわらず心も身体もげっそりしていて、また床に戻って寝るしかなかった。
この気持ちはなんだろう・・・
とてつもなくさびしい。
周りは順調に動いてる、でも恐ろしく不安だ。
昔のように、実際毎日のように親に脅されたり、父親ががなったり、そんなことはないはずなのに、漠然ととてつもなくここにいるのがこわい。
昨夜、インナーチャイルドがわりとはっきり現れた気がする。
「悲しくてたまらないのに、母親のところに言っても、言うとおりにしてないから知らんぷりされた。どこにも行くところがなかった。」と話した。
そして、大声でないた。
「姪っ子が、不安になったり悲しくなったりしたら、最後には妹(ママ)の胸に行って泣いて、よしよしって言われてたのを見て、すごくうらやましかった。」と言った。
こういうときは、もう完全に退行に入っている。
無意識に、幼少期の自分の気持ちが表出してくるのだ。
でも、幼少期の記憶がはっきりしてないのに、自分でもリアルにそう思っていたことを思い出すのだから不思議だ。
まだそれから戻りきっていない。
夫婦は喧嘩しない方が不思議なのに、それは建前。
わたしの中では喧嘩自体を認めたくない、という気持ちが強く出ている。
極端という病とはいうけれど、つくづくそう思う。
のどの痛みもあったし、いよいよ風邪をひいてしまったかな、と思って熱をはかってみても、36.7度だ。
でも、今朝起きてみてもあいかわらず心も身体もげっそりしていて、また床に戻って寝るしかなかった。
この気持ちはなんだろう・・・
とてつもなくさびしい。
周りは順調に動いてる、でも恐ろしく不安だ。
昔のように、実際毎日のように親に脅されたり、父親ががなったり、そんなことはないはずなのに、漠然ととてつもなくここにいるのがこわい。
昨夜、インナーチャイルドがわりとはっきり現れた気がする。
「悲しくてたまらないのに、母親のところに言っても、言うとおりにしてないから知らんぷりされた。どこにも行くところがなかった。」と話した。
そして、大声でないた。
「姪っ子が、不安になったり悲しくなったりしたら、最後には妹(ママ)の胸に行って泣いて、よしよしって言われてたのを見て、すごくうらやましかった。」と言った。
こういうときは、もう完全に退行に入っている。
無意識に、幼少期の自分の気持ちが表出してくるのだ。
でも、幼少期の記憶がはっきりしてないのに、自分でもリアルにそう思っていたことを思い出すのだから不思議だ。
まだそれから戻りきっていない。
夫婦は喧嘩しない方が不思議なのに、それは建前。
わたしの中では喧嘩自体を認めたくない、という気持ちが強く出ている。
極端という病とはいうけれど、つくづくそう思う。