指の手術

指の手術

ブシャール結節とヘバーデン結節になってしまった私の指の治療について書いてみたいと思いました。思い出しながら最初から、最終的に手術をして人工関節を入れ、リハビリまで写真入りで書いていきます。

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もっと途中経過を書きたかったのだけど

いろいろ忙しすぎて、

今まとめて書きます。

 

手術跡はもうほぼわからないです。

 

1年経って、違和感はまだあり、もうむくみはないはずなのに

動かすたびに むくんでる感がずっとあるのです。

 

 

指の曲がり方はというと、

手術していない人差し指に対してかなり曲がるようになっているのが

わかりますね。

 

だから、ぞうきんは絞れるようになりました。

 

マイナス点を書くと

握力がなくなり、右手でペットボトルのフタを開ける際に

左手中指・薬指・小指でささえられなくなった。

手術していない人差し指で支えてフタを開けるので、かなり大変。

 

握力はまだ少しは回復しそうなのでストレッチボールを

毎日にぎにぎしております。

 

利き手の右指はやらない!

左寄り曲がっちゃってるけどやらない!

 

この手術は指が変形して、痛くて困るという人はやったほうが

いいと思いますが、そうでないのならやらないほうがいいという

わたしの結論です。