不登法 54分
商登法 68分
新株予約権がらみがあまりみなれず、行使と発行がごちゃごちゃになって、手間取った。
【不登法】
・第3欄の死産だったケースについて、逡巡したが、更正登記ではなく、名変の更正登記を選んでしまった。
=−6
・分割後の根抵当権のうち(あ)だけ弁済した場合の書き方知らず=年月日(あ)金銭消費貸借の弁済
・ケアレスミス2カ所
【商登法】→ひどい
・新株予約権の消滅スルー→その後の行使による減少後の新株予約権数間違う→登録免許税も間違う
・ケアレスミス 8カ所
・添付書面忘れ 2カ所