長倉顕太さんの本『世界観の創り方』には、こうあります。

日本の教育は「早く答えを見つけた人が優秀」というもの。だから、みんな何でも答えが用意されていると思ってる。



人生やビジネスに答えはない。

答えは自分で創るもの。

そう長倉さんは言います。

答えが必ずどこかにあると思っているから、みんな、楽に稼ぐ方法を探してしまう。

これを逆に言えばバシャールの言う方法がひとつだけなら人間だって一人いれば足りるだし

分かったということはそれを生きることだとなる。

ノウハウばかりを集めても、それを実行しなければ、成功はあり得ない。

水泳の本をいくら読んでも泳げるようにはならないのと一緒だ。



世界観の創り方/作者不明

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