長倉顕太さんの本『世界観の創り方』には、こうあります。

「成功している人」は「目に見えないもの」「残らないもの」にお金と時間を使っている



さて私は成功している人ではないので、この文章に解説を加えることは出来ません。

なので、以下をまとめてみます。

目に見えるもの、残るものに価値を感じる思考は、所詮、他人に仕掛けられている思考なので、成功しない。

成功者は、金を払うだけでは得られない価値を重視する。

成功している人は、「自分で価値を決める人」なのだ。

金で得られる価値に満足している人は、「他人の創った価値観」に乗っているだけ。

実は、一見、無駄なものが人生において役立つのだ。

豊かさの定義は「自分のやりたいことを、やる必要のある時にやること」これだけです。お金かもしれません。でも、お金である必要はありません。 : バシャールの学校



世界観の創り方/作者不明

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