長倉顕太さんの本『親は100%間違っている』には、こうあります。

今の環境で自信が持てなくても、自分がダメだなんて思うことないわけ。

必ず「合う場所」は見つかる。
いや、自ら「合う場所」を創るんだ。



こんな私ですが、どんな私?(^-^;
有名になりたいと思っています。

と言っても名前は有名になりたくありません。
匿名で有名になりたいのです。

昔、ふなっしーとか又吉さんとかを憎んでいました。

ふなっしーなんて、非公認のくせして、なんであんなに人気者なんだ!

とか

又吉さんなんて、芸人で成功しているのに、なんでまた作家で成功しているんだ!

って感じで激しく憎んでいました。

そして、私は自信を失っていました。

どうして私はふなっしーみたいになれないんだ!

どうして私は又吉さんみたいになれないんだ!

この答えは簡単ですね。

私はふなっしーでも又吉さんでもないからです。

バシャールにはこんな言葉があります。

この宇宙には、このひとつのやり方だけといったものはありません。ひとつのやり方で成長しなければいけないのなら、人間は一人いれば足ります。 : バシャールの学校

簡単に言えば人それぞれってことですね。

バシャールに従うなら

自分の好きなことをただシンプルに行動に移していればいいんです。

そうすれば舞台が勝手に用意されるんです。

自分で一番やりたいことを百パーセント表現したいと思うとき、必ず自分自身がそれを演じるステージは用意されます。この宇宙の中では、自分でなにかを演じたいとき、観客が誰もいない、ということはあり得ません。 : バシャールの学校