死というものは、簡単にいってしまえば同じ家のなかの、ひとつの扉から、もうひとつの、となりの扉に行くようなものです。波動の変化、景色の変化、見方の変化です。




以上を、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳) 『バシャール・ペーパーバック1―ワクワクが人生の道標となる (VOICE新書)』P.167より引用させていただきました。

人は何時か死にます。
その確率は100パーセントです。

そして人類の長い歴史の中で、死を経験して、そしてこの世に戻って来た人は一人もいません。
死んだらそれっきりです。

では他に死に関してバシャールはどんなことを言っているでしょう。

みなさんは自分で選択したタイミングよりも早く死ぬことはありません。 : BASHAR(バシャール) 2006

いいですね~
ちょっと安心します。

死は、ひとつの変化です。ある意味では、ワクワクする体験です。でも実際には同じ家のひとつの部屋から他の部屋へ移ったという程度の変化です。by バシャール

バシャールにかかると、死までワクワクする体験です。(^-^;

肉体は、物理的現実に意識をフォーカスするためのひとつの装置。肉体を持つことによって物理的な現実を体験することができる。死ぬと、意識は、この物理的現実に対するフォーカスを超えて、さらに拡大する。 by バシャール

意識の中に肉体があるとバシャールは言っているので、当然、こういうことになるのでしょうね。


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