すべての人間関係というのは、お互いが自分の中にあるまだ見えていない部分を自分が学ぶために、相手を引き付けて二人で共同作業することです。




以上を、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳) 『バシャール・ペーパーバック1―ワクワクが人生の道標となる (VOICE新書)』P.86より引用させていただきました。

嫌な人間関係も「学びのため」という肯定的な意味づけを行なえば、肯定的な結果を得るということですね。

もうすでにそうであるものは、そのままあるがまま受け入れるしかない、その時に、肯定的な意味づけをすれば、肯定的な結果を得る。

中立な状況に肯定的な意味を与えれば、そこからは肯定的な結果しか引き出すことができません。中立な状況に否定的な意味を与えれば、そこからは否定的な結果しか得ることができません。 by バシャール

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