しかし実は「信じることは見ることであり」、逆なのです。
感情はすべて、まず信じることから起きてきます。




以上を、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳) 『バシャール・ペーパーバック1―ワクワクが人生の道標となる (VOICE新書)』P.47より引用させていただきました。

何の感情もなしに現実を見たとき、果たしてそれは現実と言えるのか、植物から見た現実は果たして、我々が言うところの現実と同じものなのか。

植物もやはり何かを信じているのでしょうか?

植物に感情は?

いずれにしても、植物にも等しく、現実は存在していると思います。

ただ、どう見えているのか、どう感じているのか、それは私にはわかりません。

ただ、想像するのみです。

同じ現実でも、植物から見る現実は見え方が違って、さらには信じ方も違って、よって感情も違ってくるのでしょうか。

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