夢の中ではもっと夢を変えることができると思っています。好きな時に好きな所に行くことができます。そして瞬時に行きたい所に行けます。それが自然な現実なのです。時間の中で起こることが、夢なのであり、制限されているという感じ、これが夢なのです。「制限はまったくないのだ」ということが、私の言葉でいえばもっと真実に近いです。
「あなたは創造主の反映である」ということです。
以上を、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳) 『バシャール・ペーパーバック1―ワクワクが人生の道標となる (VOICE新書)
確かに、夢の中ではもっと夢を変えることができると思っています、私たちは。
だとしたら、夢よりもっと夢だという現実なら、なおさら変えることは可能なのかも知れません。
しかし、現実という夢は、夢よりもっと制限のかかった夢だそうです。
夢の方が制限がない、でも現実という夢は、逆にもっと制限のかかった夢。
どっちの夢が本当なのか?
どっちの夢が本当にリアルに近いのか?
頭が混乱してきます。
夢の中の自分で考えるのか、夢を見ている自分として考えるのか……
あるいは、夢を見ている自分が夢の中でできることは、ただ感じることだけなのか……
※いつも本ブログをご覧下さりありがとうございます。本家「バシャール・スピリット」のツイッターやフェイスブック、ウェブサイトもご覧いただけると嬉しく思います。
本ブログの本家バシャール・スピリット
http://waku2bashar.info/
バシャール・スピリットのツイッター兼バシャール・ボット
https://twitter.com/waku2bashar
バシャール・スピリットのフェイスブックページ
https://www.facebook.com/BasharSpirit
お問い合わせ等はこちらからどうぞ
http://waku2bashar.info/contact
