【いまから始めるバシャール!】何があっても動じないバシャールの言葉

さて今回は何があっても動じないためのバシャールの言葉を探してきました。

人生を揺るがすものの代表格といえば、「不安」と「怖れ」です。

意外にも、これらとワクワクは同じものだとバシャールは言います。

ワクワクする気持ちと不安な気持ちとは同じエネルギーです。自分を信頼するとき、それはワクワクした気持ちで感じられます。自分を疑っているとき、自信がないとき、それは不安に感じられます。 by バシャール

「ワクワク」と「怖れ」は、同じものです。一方は肯定的な立場から、もう一方は否定的な立場から見たものです。ひかれるエネルギーを信頼するとき「ワクワク」になります。ひかれるエネルギーを疑うとき、それは「怖れ」になります。:バシャールの学校

自分を信頼すれば、不安はワクワクに変わり
対象を肯定的に信頼してみると、怖れはワクワクヘと変わる

人間関係において、相手から何をされても、影響されないでいることが出来る。

否定的な光があったとしても、吸収することを選択しなければ、ただ通り抜けていくだけで、影響を与えることはできません。否定的な波動を送ってきても、肯定的な波動しか持っていなければ、それを肯定的なものに変えることができます。:バシャールの学校

すべての経験を肯定的なものと見ることによって、肯定的のみと見ることによって、そこから肯定的な結果を得ることができます。by バシャール

基本は、すべてを中立と見て、それに肯定的な意味を与えれば肯定的な結果を得るということ。

「待てよ、これは中立なもので別に決まった意味はないのだ」「否定的なものか肯定的なものか、どんな意味をこの中から選択するのか」と考え、肯定的なものを見ると選択できれば、そこから肯定的な結果を得ることができます。 : バシャールの学校

人生はすべて意味づけによって決まる。

良いことを考えれば良いことが起こり
悪いことを考えれば悪いことが起こる

でも

自分は変わったはずなのに現実が変わらないとへこんでしまう……

そんなときは、バシャールのこの言葉

本当に自分が変わったというのがわかるのは、外で起きていることが同じにもかかわらず、自分がそれに対して、違う反応をしているという時なのです。by バシャール

自分の中が本当に変わり、まわりがどうなっていようと、それに影響されない時、自分が本当に変わったことがわかります。その内面の確かな変化によって、実際の外に映し出される現実が変わります。 : 『未来図 Part 2』

結局のところ、自分の人生は自分でつくっている

【最重要】「自分の与えるものが、自分に戻ってきます」 自分の波動が、どのような現実を体験するかを決定します。 まとめ : バシャールの学校

最後に

「どんなに絶望的に見える状況でも、そうしたいという意思さえあれば、暗闇を光に変えられる」 by バシャール

光があり、闇がある。光の中にもちょっとした暗闇があり、また暗闇の中にもちょっとした光がある。この光の中に見える闇の一点、また闇の中に見える光の一点、これは選択の自由を表しています。 by バシャール

※このコーナーではみなさんの疑問などにもできるだけお答えしたいと思います。
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