【超実用バシャール】フォーカスする波動を変えると、意識の中に同時に存在している別の体験に移っていく
以上、須藤元気 (著, 編集), ダリル・アンカ (著), バシャール (著), 尾辻かおる (編集), 大空夢湧子 (翻訳)『バシャール スドウゲンキ
』後ろからのP.3より引用させていただきました。
まず大前提として
パラレル・ワールドは意識の中に無限に存在し、体験できる経験はすべて、同時に起こっている。
パラレル・ワールドには別バージョンの自分が無限に存在し、それぞれに、そして、同時に、現実を経験している。
どの自分を経験するかは、みなさんの波動、周波数による。
よって
自分の周波数を変えて、波動を変えると、別のパラレル・ワールドへと移行することができる。
そもそも、唯一リアルなのは無条件の愛の波動
「大いなるすべて」の持つ固有の波動――「無条件の愛」の波動だけが唯一リアルなもの。「現実」と呼んでいるものは、その唯一リアルなものを、パーソナリティの構造を通してフィルターにかけ、解釈した「現実の経験」にすぎない。 by バシャール
この無条件の愛の波動を、パーソナリティの構造を通してフィルターにかけ、解釈したものが、我々が言うところの「現実の経験」となる。
無条件の愛の波動は唯一ひとつだが、この「現実の経験」はパラレル・ワールドとして無限に存在するということだろう。
……ということで
問題は如何にして自分の見たい夢を見るか
如何にして自分の周波数を望むパラレル・ワールドの波動にするか
ということなんでしょうね。
みなさんが自分の意識の中でフォーカスする波動を変えると、何であれその新しい波動によって、並行する現実を体験することができるのです。
意識の中に同時に存在している別の体験に移っていくわけです。
以上、須藤元気 (著, 編集), ダリル・アンカ (著), バシャール (著), 尾辻かおる (編集), 大空夢湧子 (翻訳)『バシャール スドウゲンキ
まず大前提として
パラレル・ワールドは意識の中に無限に存在し、体験できる経験はすべて、同時に起こっている。
パラレル・ワールドには別バージョンの自分が無限に存在し、それぞれに、そして、同時に、現実を経験している。
どの自分を経験するかは、みなさんの波動、周波数による。
よって
自分の周波数を変えて、波動を変えると、別のパラレル・ワールドへと移行することができる。
そもそも、唯一リアルなのは無条件の愛の波動
「大いなるすべて」の持つ固有の波動――「無条件の愛」の波動だけが唯一リアルなもの。「現実」と呼んでいるものは、その唯一リアルなものを、パーソナリティの構造を通してフィルターにかけ、解釈した「現実の経験」にすぎない。 by バシャール
この無条件の愛の波動を、パーソナリティの構造を通してフィルターにかけ、解釈したものが、我々が言うところの「現実の経験」となる。
無条件の愛の波動は唯一ひとつだが、この「現実の経験」はパラレル・ワールドとして無限に存在するということだろう。
……ということで
問題は如何にして自分の見たい夢を見るか
如何にして自分の周波数を望むパラレル・ワールドの波動にするか
ということなんでしょうね。