ツール<原則・知識>「魂の青写真」の形成過程
以上、ダリル・アンカ (著), 大空 夢湧子 (翻訳)『バシャール2006―バシャールが語る魂のブループリント
同書P.102-103にある図について以下にまとめてみます。
円の真ん中にある一番小さな円は、「大いなるすべて」の無限のエネルギー
その外側の円がオーバーソウル(並行生や過去世などさまざまな人生や並行する多次元的現実をつくりだす、あるいは、含んでいる意識の部分)
一番外側の円が「スピリット」(意識の電磁気的なエネルギーの部分、三次元で個人として存在するための基本的な枠組みを提供)
この全体がいわゆる「魂の青写真」「その人本来の固有の波動」
スピリットの中の
一番目のセクションが並行生、輪廻、魂のグループとのつながり
二番目のセクションはタイミングと全般的な同意・約束
三番目は個別のテーマ、表現と同意・約束
四番目は自由意志、選択と出来事、適応、シンクロニシティ