あなたに秘密を話しましょう。地球上の多くの人がすでにそういう存在(UFOなど)と面と向かってコンタクトしています。ただ、その人の自然な成長、人生の展開を妨げないように、遭遇したことは忘れるように調整されているのです。




以上、須藤元気 (著, 編集), ダリル・アンカ (著), バシャール (著), 尾辻かおる (編集), 大空夢湧子 (翻訳)『バシャール スドウゲンキ』P.54より引用させていただきました。

UFOに遭遇と言うかなり非日常的で刺激的なことをよりによって忘れているとは

驚きです。

これって誰が調整するんでしょうね。

UFOの搭乗員?あるいは守護している存在が?

それとも自分で忘れる?

でも、私たちは前世もすっかり忘れているのですから

UFOとの遭遇を忘れていても、大したことではないのかも知れません。

でも、もしUFOに遭遇していたのを忘れていたとしたら、ちょっともったいない気もしますね。

ダリル・アンカさんのバシャールのチャネリングがどのようにして始まったのか – まとめ