思考形態は、生命が進化するプロセスの中の、ステップの一つに過ぎません。自然は、思考が生まれる前の純粋な静止のスペースに存在します。 : エックハルト・トール

人類は静止の次元に至ることでやっと、思考のレベルを超越できるそうです。

そこには、まったく新しい「知る」「認識する」意識体系が存在するとのこと。

そういう意味では、植物の方が進んでいるようですね。

自然は、思考が生まれる前の純粋な静止のスペースに存在しているそうです。

それにしても、この思考形態が、進化のプロセスの一ステップだなんて、驚きです。