栄養として一番いいのは、もっとも自然な状態のもの、有機的に育てたもの、純粋なもの、新鮮なものをできるだけ生の状態で与えるのがいいでしょう。




以上、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), くまり莞奈子 (翻訳)『バシャール・ペーパーバック8―ワクワク、それは人生に活力を与え続ける機関車 (VOICE新書)』P.94より引用させていただきました。

同書P.83-84には肉についての記述もあります。

波動が上がるとあまり肉は食べたいと思わなくなる。
肉を食べる時には、その動物に感謝すると、祝福によってその波動が上がる。

体の中に毒素があると、波動の磁石のように働き、その低い波動に合ったものを食べたくなる。

野菜やフルーツを多く摂り、穀物も少し、動物性タンパク質は食べる量全体の2割程度に抑え、ジュースや水をとり、毒素的なもの(農薬や添加物などのことか?)もほんの少しなら。

これらを組み合わせて、出来る限り純粋で、新鮮で、有機的に作ってあるものを食べること。