「大いなるすべて」の中にあるものは、それを構成する「部分」の中にもあり、また、この考え方がいわゆるもっと上の次元での考え方、見方なんだと思うすべてはひとつでありひとつはすべてであるそのあり得ないことが同時にあり得る世界の話し「大いなるすべて」の中にあるものは、それを構成する「部分」の中にもあり、また、「部分」の中に存在しているものは、たったひとつの「大いなるすべて」の中にもあるのです。 : BASHAR(バシャール) 2006