バシャールの言うこの愛は

私達が言っている愛とは

少し趣が違うように感じます。

他人すべても自分であり

自分の中にも他人のすべてがある

と、そういう前提での

愛に感じます。


愛というのは自分と自分のまわりにあるすべてのものに、自分が値するんだ、そういうものを受け入れていいんだという、トータルな見方です。 by バシャール(愛の逆は憎しみではない)