無料キャンペーン始まりました。
5日までです。
よろしくお願いします。
【本の説明】
不透明な景気の先行きや老後の不安に備えて貯蓄をしている方は多いかと思います。
ただ最近になって貯蓄や資産をめぐるトラブルが続出しています。
自分の親や配偶者のお金にもかかわらず口座凍結により家族の財産を動かせない事態が多発しているんです。
原因は認知症高齢者の増加。
厚生労働省のデータによると2025年には65歳以上の5人に1人が認知症になる。
人ごとではありません。
例えば
実家をリフォームして親の口座からお金をおろそうとしても
窓口で手続きする場合には口座名義本人が直接来店する必要がある
と言われます。
父親が体が不自由で銀行まで来れないこと脳梗塞の後遺症で認知症があり書いたり金額を認識したりするのが難しいことを伝えても
詐欺やトラブル防止のため口座預金を守るために取引を停止する場合があります
と答えられます。
そうならないために
本書を読んで今から財産消滅の対策をしておきましょう。
