粉雪見上げた空。 風が吹いた時、木の枝に積もった真っ白な雪が、 小さな小さな粉雪になって舞い降りてきました・・・・・ そして、頭の中で、レミオロメンの 『 粉雪 』 が再生 粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら・・・・・♪ 粉雪 ねえ 永遠を前にあまりに脆く・・・・・♪ あぁ、冬が少しだけ恋しい。