人型ロボットが中国やアメリカでかなり開発されているようですが、日本はあまり乗り気ではないようでしたが、

遅まきながら日本でも動きが見え始めました。

基本的なことを勉強できるyoutubeをみつけましたので・・・・

人型ロボットは、足など無駄なものが必要で、電気もあまり持たない、効率もあまり高くない・・・・

ロボット大国日本。なぜ人型に参戦しない?

 

   6965 浜松ホトニクス 

震度7の熊本大地震がまた起きその被害は相当に大きなものでしたが、断層の上や近くの家が、いかにも①重そうな瓦屋根  ②二階家がかなりあっさりつぶれていましたね。地震大国や巨大台風と核戦争とどちらが日本人にとって、重要・切実な問題ですかね?
核戦争に備えたり必死に反対することより、日本人にとって、大地震や巨大台風に備えるのはすごく重要かつ緊急のことなんですがね???この際 贅沢やつまらん遊び事など無駄なお金を使うのを止めて、まずは防災や温暖化防止に最大限のお金をかけることです。
異常気象や大地震などは来年・さ来年に減ることはない、世界的で大きく改善されることはない、むしろ来年以降更にひどくなる、とすれば自分自身でお金の使い方を考え自己防衛する時期になっていると思います。世界や人々は「私は防災や環境負荷削減を一生懸命やっています」と言うがそのそばであれこれ贅沢や、やるべきでない無駄なことばかりやっているのです。


いろいろやるべき地震対策がありますが、家の購入時点でまず私がやったことは、次のとおりで、紹介します。
熊本については、もはや家を熊本で再建するより、災害の少ない他の過疎な地域の中古住宅への移住を勧めます。巨大台風地域から逃れる  地震地帯から遠ざかる  大都会から離れる   崖下から離れる・・・・
①平屋一戸建て
 二階家は大きな地震では確実に一階部分が完全につぶれている
 コンクリート住宅は倒壊すると再建が難しく被災直後や数年は住めない

②庭付き、屋根付き駐車場付き
 写真のように、庭に大きめの頑丈な駐車場(周辺は壁で囲う)を作りました
 被災後に当面、安全に暮らせる場所が必要。駐車場で暮らせる、作業も出来る

③屋根は重い瓦でなく、軽いガルバリューム鋼板に
 私は、購入後すぐに重い瓦屋根を外し、軽い鋼板に全面取替えました
④過密でない地域に住む,.約30年過疎な田舎の暮らし続けている
 過密な地域は被害が多岐にわたってしまう。人口の多い地域は支援も困難になる
⑤被災後に何とか暮らせる環境の地域に住む、
 例えば大都会は大混乱で支援が行き渡りそうもない。
⑥隣の家がビルや倒壊の危険が少ない家でないこと
 隣の家が倒れ掛かって来るリスクがある。隣の家の倒壊の処分も必要になる
都会の幅狭の2階~3階の家、瓦屋根の家庭や空き地がない場所なんてのは非常に危険です。今回の地震でも倒壊しているのは2階建て、瓦屋根の家です。こういう基本的なことから改善しておかないといけません。

※ これ以外に洪水・浸水に遭わない家とか台風に遭わない家とか土石流に遭わない家などの条件も別途あり、そういう被害に遭いにくい場所に、私は住んでいます。

 

中國人がドッと日本に移住する。そういう雰囲気が中国に溢れているらしい。
①経済停滞②膨大な借金③工場撤退④言論統制・弾圧⑤EV車や太陽光パネルなどの衰退⑥国民は建設中断の住宅ローン支払い⑦失業の増大⑧膨大な高速鉄道の崩壊・・・・・全面的に惨憺たる状況・・・・中国の大崩壊・・
中國政府の「日本への観光自粛」もその根底に人材流出の危惧もあるんだろう
中國にとって小国日本が世界の理想郷になり始めているのは人材の流出という意味で恐るべき事態なんでしょう。
プーチンのロシアでも日本への人材流出が起き始めているとか。世界中から日本への人材流出が起きかけているらしい。そういえば最近矢鱈日本語のうまい外人が増えているのもそのせいなんだろか?
ある意味、今後、家の近所に身勝手でマナーの悪い、煩い中国人が増えるのは、静かで良好な住宅環境の日本人にとっては最悪かつ恐ろしいことです。
こんな滋賀県の土地や家も中国人買いが増加するのかもしれません???
町の規約もこの際中国人の流入を前提に厳しく改正しておくことも大事になりそうです
ある種の中国難民の増加・・・・どうなるんでしょうね????

4月に入って、83歳、ある日突然、にひどい腰痛に襲われ、やっと2か月少しが経った先週6月9日くらいから急に腰の痛みが取れだし、急速に普通の生活が戻り始めました。「やれやれ」
今後は2か月間衰え切った筋肉を取り戻し、姿勢を真っすぐにし、リハビリに努力したいと思います。
しかし当初やれ卓球だ、やれ剪定だ、やれ大工だ、やれ町内清掃だと張り切り過ぎていた自分を大いに恥じ、自分の人間としての小ささも実感させられたもんです。
4月の当初は、「ひどい腰痛になると生活できない」田舎で一人暮らしの私には、突如訪れた地獄でした。「地獄を見た瞬間」でした。一人暮らし・ひどい腰痛・頼る人もいない・出掛けられない・・・「田舎暮らしも、もう終わり、そろそろ京都に帰るべきか?」
それでも何とかバイクで買い物にも出掛け、4月13日からは鍼灸院に通い始め今も週一で通い続け、家事も全部やり、痛む身体を動かし、庭のリフォームの完成もやり遂げました。
当然、卓球や剪定や地域の整備や福祉委員も全部一挙に止めました。ある意味そういう断捨離が一挙に瞬時に出来たことも今回の腰痛事件の大きな効能であったかもしれません。もしこの事件がなければ、無理を続け、私の身体はボロボロになって廃人になっていた可能性もあったのです。高齢者の私の暮らし方健康管理の在り方を抜本的に反省し考え直しました。
そして今、今後超高齢の、最終段階の時節をどういう考えで生きて行くかを根本的に考えています。
そういう意味で今回のひどい腰痛は私に『喝』と警策棒の一撃を振り下ろしてくれた有難い仏様のご指導ご利益であったと思っています。
    「誠に、ありがとうございました  南無阿弥陀仏」

 

 まず、手始めに、素直な気持ちで、このyoutubeを是非じっくり見て下さい。

 

日本の位置に大きな変化が出て来たのです。世界の大国がみな怪しくなって戦争を仕掛け、世の中が混沌とする中で問題の(大災害・借金・物価高・少子高齢化・・・)山積する日本が粘り強くなぜこんなにキチンと平和も経済も技術力もマナー・品格も政治体制も維持できているのか?・・・・
欧米人も「世界にこんな国があったのだ」と遅まきながら気づきはじめたのです。なんとも日本研究がやっと芽生えて来たのです。今度はジャポニズムどころのレベルではないのです。浮世絵やアニメや家電製品だけではなく日本の全てに驚愕しだしたのです。世界中で日本に行こう、日本に住もう、日本語を学ぼうという学生や若い人が増え始めているのです。
今や日本の技術水準の高い資材や製品がなくては世界が動かない状況になっているのです。今や今後の世界の新しい文化の基準・手本になりつつあるのです。今や模範は欧米ではなくなりつつあるのです、世界の国々が日本をあらゆる意味で見直し、尊敬し始めたのです。
私はかなり以前から欧米を真似る姿勢を捨て去ってきました。従来批判されてきた日本の文化(例:曖昧・建前・根回し・適当・・)が今や欧米などで真剣に、見直され始めているとのことです。私は、基本は禅宗の考え方と生き方だろうと思っている。格別なことを大袈裟にやっているわけではない、ごく自然に当たり前に振る舞っているだけなのだ。

      くまった ・ くまった ・ くまごろー    村上爺

 

つまらんことで、失礼しました

台風6号、私の住む湖西のここ安曇川地域でも深夜から朝方までかつてないほどの、かなり長時間雨が降り続きました。しかし朝になって付近を確認・調べてみると冠水や洪水は全く見当たらず、川の水位も琵琶湖の水位も危険な状況にはなっていませんでした。
一方東京でも同様の長い時間雨が降り続き、そのせいで小河川が氾濫又は氾濫寸前、町は10~20㎝の冠水で水浸し、大きな被害があったようです。異常気象に都会・都心は弱いですね。
この差は
①田舎は地面の大半が土、都会は土面がかなり少なく水が浸透しない
②長い雨では容量の少ない都会の幅狭い・浅い小河川は処理しきれない
③下水も排水ですぐに満杯になる
④田舎は低地の畑が大規模な一つのダムになる
⑤当地は、更に琵琶湖という巨大なダムがある

「言われなくても、そんなことぐらい分かっている」ではない。当たり前のことをきちんと自分で確認することは凄く大事なことだが、「どうでもいいことだ」と、人間は意外にそういうことをきちんと認識しようとしない。
そういうことで今度のような長い大雨でも安曇川のような地域はひどい冠水や洪水はならなかったようだ。ただし山が多い地域なので土石流や崖崩れはあり得るのでそういう場所には住まないことも大事である。田舎で水害や土石流災害を受けてしまうのは、その人の住む場所が間違っているのだ
異常気象や巨大台風が増加の最近、どこに住むかが問われている。
都会でも田舎でも、私のように山手側でしかも山や崖下から1kmは離れた場所に家を買うことをお勧めします。そういう地域はハザードマップでも安全地域なはずです。

 

田舎の我が家の庭のリフォーム後の最新の写真です
外観もすっきり、カーポートの使い勝手も飛躍的に向上しました
カーポートの新たな使い方・姿ではありませんか?

何のために結婚するのか?
  子供を産むため、
子供はなぜ生むのか?
  自分の子孫を残すため
より良い相手を選ぶのはなぜか?
  より良い遺伝子を残すため
最近、結婚しない・子供を産まないという人は増えて来た
  面倒だ・お金が足りない・自分だけが楽しければよい・・・
自分がこの世に生まれた、そのもの凄い幸運を今一度思い直してほしい
  そういう幸運な子供を、自分がこの世に残してやりたいと思わない
そういう人間として当たり前の営みを勝手に終えてよいものやら?
  先祖はつらい・貧しい暮らしの中でも沢山の子供を産み、必死につないできたのだ
そういう何万年の営みを豊かな時代だから、自分勝手に終えてしまう・・・

 一切の疑問を持たず、人としてこの世に生まれた者の責務なのだと私は思う

人殺しは犯罪だが、自分の子供を生めるのに、そもそも生まないのは・・・・・
 世の中いろいろな面で狂い始めている。せめて自分の子供くらいは、きちんと残したい

私だけは、狂った時代でも当たり前に従来通り生きて行きたいと思っている

阿部監督の娘への暴行で警察に逮捕され巨人軍監督辞任となった事件
私が個人的な感想としては、大きな実害もなく「良かった」というものです。
娘さんにとっても阿部さん自身についても結果オーライ、ある意味監督を止めて家庭に戻ることになっても、あながち悪いことではなかったと思っている。こんなこと普通の状況ではまず出来ないことですからね。
人間が大きく変わるには、ある種のきっかけが必要で、そのきっかけがかなり厳しいものであるほど大きな反省を伴い、考えが整理されて、今までの生き方全般の考え方や行動について大きな反省が生じて予期する以上の効果が出る場合が多いのです。
何かあることで困っている、問題になっているケースでは、そのことを下手に何とかしよう、誤魔化そうとせず、むしろ大きく問題化し、表面化し、目に見える化したほうがよいのです。まあ当事者はそんな心境にはなれず、混乱し、困惑しているかもしれませんが、冷静になるべきですね。

阿部さんにとっても監督や野球の仕事を完全に離れて自分を見詰め直す良い機会だと思っています。
その結果、”強い懲りる”という心境になり問題が一挙解決なんてことになるのです。中途半端はいけません。むしろ今回のように、偶然大きな問題としてしまったことで阿部さんの家庭の人間関係が大きく改善し、よくなるものと確信しています。
是非、阿部さんも娘さんの行為を責めず、感謝の意を表すぐらいの事であって欲しいと願うものです。

https://www.youtube.com/watch?v=BkKkTkvGUBg
南海トラフ巨大地震はすでにいつ起こっても不思議ではありません。

 ・震源に近い太平洋岸の地方は震度7~6強、(死傷や家の完全崩壊覚悟)

 ・大阪や京都で6強~6弱、(かなりの大きな被害)

 ・私の住む高島市は震度5強~5弱(対策で緩和が期待できる)

でかなり大きな被害が想定されています。大雑把な推測で御免なさい

それに海岸付近は大津波が襲います。そうなれば湾岸地域や大都会では避難場所の確保もままなりません。

少なくとも雨風暑さ寒さを凌げる家は確保しておきましょう。物価の高騰・円暴落にも今から備えなないと手遅れです・・・
「村上さんはあまりに悲観的過ぎます」なんて安易な考えは禁物です。シッカリ予防や準備をしておきましょう。また被害はかなり大きくなり、経済のも大打撃となりますから、当然、円は今よりかなり安くなるはずです。1ドル=300円とか400円でしかも物価は10倍、100倍になることも覚悟しておきましょう。「はいはい、そのうちやります」ではなく「いま」ですよ
 ①田舎にもう一軒の家を持つ

 ②平屋や頑丈な家に

 ③一軒家は瓦を軽いガルバリューム鋼板に

 ④構造補強

 ⑤地震保険

 ⑥海岸近くにはすまない

 ⑦山の周辺にはすまない

 ⑧災害の少ない県は、岡山県、香川県、鳥取県、滋賀県

 ⑨円を金や銀に替えておく・・・・・