中國人がドッと日本に移住する。そういう雰囲気が中国に溢れているらしい。
①経済停滞②膨大な借金③工場撤退④言論統制・弾圧⑤EV車や太陽光パネルなどの衰退⑥国民は建設中断の住宅ローン支払い⑦失業の増大⑧膨大な高速鉄道の崩壊・・・・・全面的に惨憺たる状況・・・・中国の大崩壊・・・
中國政府の「日本への観光自粛」もその根底に人材流出の危惧もあるんだろう
中國にとって小国日本が世界の理想郷になり始めているのは人材の流出という意味で恐るべき事態なんでしょう。
プーチンのロシアでも日本への人材流出が起き始めているとか。世界中から日本への人材流出が起きかけているらしい。そういえば最近矢鱈日本語のうまい外人が増えているのもそのせいなんだろか?
ある意味、今後、家の近所に身勝手でマナーの悪い、煩い中国人が増えるのは、静かで良好な住宅環境の日本人にとっては最悪かつ恐ろしいことです。
こんな滋賀県の土地や家も中国人買いが増加するのかもしれません???
町の規約もこの際中国人の流入を前提に厳しく改正しておくことも大事になりそうです
ある種の中国難民の増加・・・・どうなるんでしょうね????
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4月に入って、83歳、ある日突然、にひどい腰痛に襲われ、やっと2か月少しが経った先週6月9日くらいから急に腰の痛みが取れだし、急速に普通の生活が戻り始めました。「やれやれ」
今後は2か月間衰え切った筋肉を取り戻し、姿勢を真っすぐにし、リハビリに努力したいと思います。
しかし当初やれ卓球だ、やれ剪定だ、やれ大工だ、やれ町内清掃だと張り切り過ぎていた自分を大いに恥じ、自分の人間としての小ささも実感させられたもんです。
4月の当初は、「ひどい腰痛になると生活できない」田舎で一人暮らしの私には、突如訪れた地獄でした。「地獄を見た瞬間」でした。一人暮らし・ひどい腰痛・頼る人もいない・出掛けられない・・・「田舎暮らしも、もう終わり、そろそろ京都に帰るべきか?」
それでも何とかバイクで買い物にも出掛け、4月13日からは鍼灸院に通い始め今も週一で通い続け、家事も全部やり、痛む身体を動かし、庭のリフォームの完成もやり遂げました。
当然、卓球や剪定や地域の整備や福祉委員も全部一挙に止めました。ある意味そういう断捨離が一挙に瞬時に出来たことも今回の腰痛事件の大きな効能であったかもしれません。もしこの事件がなければ、無理を続け、私の身体はボロボロになって廃人になっていた可能性もあったのです。高齢者の私の暮らし方健康管理の在り方を抜本的に反省し考え直しました。
そして今、今後超高齢の、最終段階の時節をどういう考えで生きて行くかを根本的に考えています。
そういう意味で今回のひどい腰痛は私に『喝』と警策棒の一撃を振り下ろしてくれた有難い仏様のご指導ご利益であったと思っています。
「誠に、ありがとうございました 南無阿弥陀仏」
まず、手始めに、素直な気持ちで、このyoutubeを是非じっくり見て下さい。
日本の位置に大きな変化が出て来たのです。世界の大国がみな怪しくなって戦争を仕掛け、世の中が混沌とする中で問題の(大災害・借金・物価高・少子高齢化・・・)山積する日本が粘り強くなぜこんなにキチンと平和も経済も技術力もマナー・品格も政治体制も維持できているのか?・・・・
欧米人も「世界にこんな国があったのだ」と遅まきながら気づきはじめたのです。なんとも日本研究がやっと芽生えて来たのです。今度はジャポニズムどころのレベルではないのです。浮世絵やアニメや家電製品だけではなく日本の全てに驚愕しだしたのです。世界中で日本に行こう、日本に住もう、日本語を学ぼうという学生や若い人が増え始めているのです。
今や日本の技術水準の高い資材や製品がなくては世界が動かない状況になっているのです。今や今後の世界の新しい文化の基準・手本になりつつあるのです。今や模範は欧米ではなくなりつつあるのです、世界の国々が日本をあらゆる意味で見直し、尊敬し始めたのです。
私はかなり以前から欧米を真似る姿勢を捨て去ってきました。従来批判されてきた日本の文化(例:曖昧・建前・根回し・適当・・)が今や欧米などで真剣に、見直され始めているとのことです。私は、基本は禅宗の考え方と生き方だろうと思っている。格別なことを大袈裟にやっているわけではない、ごく自然に当たり前に振る舞っているだけなのだ。
台風6号、私の住む湖西のここ安曇川地域でも深夜から朝方までかつてないほどの、かなり長時間雨が降り続きました。しかし朝になって付近を確認・調べてみると冠水や洪水は全く見当たらず、川の水位も琵琶湖の水位も危険な状況にはなっていませんでした。
一方東京でも同様の長い時間雨が降り続き、そのせいで小河川が氾濫又は氾濫寸前、町は10~20㎝の冠水で水浸し、大きな被害があったようです。異常気象に都会・都心は弱いですね。
この差は
①田舎は地面の大半が土、都会は土面がかなり少なく水が浸透しない
②長い雨では容量の少ない都会の幅狭い・浅い小河川は処理しきれない
③下水も排水ですぐに満杯になる
④田舎は低地の畑が大規模な一つのダムになる
⑤当地は、更に琵琶湖という巨大なダムがある
「言われなくても、そんなことぐらい分かっている」ではない。当たり前のことをきちんと自分で確認することは凄く大事なことだが、「どうでもいいことだ」と、人間は意外にそういうことをきちんと認識しようとしない。
そういうことで今度のような長い大雨でも安曇川のような地域はひどい冠水や洪水はならなかったようだ。ただし山が多い地域なので土石流や崖崩れはあり得るのでそういう場所には住まないことも大事である。田舎で水害や土石流災害を受けてしまうのは、その人の住む場所が間違っているのだ
異常気象や巨大台風が増加の最近、どこに住むかが問われている。
都会でも田舎でも、私のように山手側でしかも山や崖下から1kmは離れた場所に家を買うことをお勧めします。そういう地域はハザードマップでも安全地域なはずです。
田舎の我が家の庭のリフォーム後の最新の写真です
外観もすっきり、カーポートの使い勝手も飛躍的に向上しました
カーポートの新たな使い方・姿ではありませんか?
何のために結婚するのか?
子供を産むため、
子供はなぜ生むのか?
自分の子孫を残すため
より良い相手を選ぶのはなぜか?
より良い遺伝子を残すため
最近、結婚しない・子供を産まないという人は増えて来た
面倒だ・お金が足りない・自分だけが楽しければよい・・・
自分がこの世に生まれた、そのもの凄い幸運を今一度思い直してほしい
そういう幸運な子供を、自分がこの世に残してやりたいと思わない
そういう人間として当たり前の営みを勝手に終えてよいものやら?
先祖はつらい・貧しい暮らしの中でも沢山の子供を産み、必死につないできたのだ
そういう何万年の営みを豊かな時代だから、自分勝手に終えてしまう・・・
一切の疑問を持たず、人としてこの世に生まれた者の責務なのだと私は思う
人殺しは犯罪だが、自分の子供を生めるのに、そもそも生まないのは・・・・・
世の中いろいろな面で狂い始めている。せめて自分の子供くらいは、きちんと残したい
私だけは、狂った時代でも当たり前に従来通り生きて行きたいと思っている
阿部監督の娘への暴行で警察に逮捕され巨人軍監督辞任となった事件
私が個人的な感想としては、大きな実害もなく「良かった」というものです。
娘さんにとっても阿部さん自身についても結果オーライ、ある意味監督を止めて家庭に戻ることになっても、あながち悪いことではなかったと思っている。こんなこと普通の状況ではまず出来ないことですからね。
人間が大きく変わるには、ある種のきっかけが必要で、そのきっかけがかなり厳しいものであるほど大きな反省を伴い、考えが整理されて、今までの生き方全般の考え方や行動について大きな反省が生じて予期する以上の効果が出る場合が多いのです。
何かあることで困っている、問題になっているケースでは、そのことを下手に何とかしよう、誤魔化そうとせず、むしろ大きく問題化し、表面化し、目に見える化したほうがよいのです。まあ当事者はそんな心境にはなれず、混乱し、困惑しているかもしれませんが、冷静になるべきですね。
阿部さんにとっても監督や野球の仕事を完全に離れて自分を見詰め直す良い機会だと思っています。
その結果、”強い懲りる”という心境になり問題が一挙解決なんてことになるのです。中途半端はいけません。むしろ今回のように、偶然大きな問題としてしまったことで阿部さんの家庭の人間関係が大きく改善し、よくなるものと確信しています。
是非、阿部さんも娘さんの行為を責めず、感謝の意を表すぐらいの事であって欲しいと願うものです。
https://www.youtube.com/watch?v=BkKkTkvGUBg
南海トラフ巨大地震はすでにいつ起こっても不思議ではありません。
・震源に近い太平洋岸の地方は震度7~6強、(死傷や家の完全崩壊覚悟)
・大阪や京都で6強~6弱、(かなりの大きな被害)
・私の住む高島市は震度5強~5弱(対策で緩和が期待できる)
でかなり大きな被害が想定されています。大雑把な推測で御免なさい
それに海岸付近は大津波が襲います。そうなれば湾岸地域や大都会では避難場所の確保もままなりません。
少なくとも雨風暑さ寒さを凌げる家は確保しておきましょう。物価の高騰・円暴落にも今から備えなないと手遅れです・・・
「村上さんはあまりに悲観的過ぎます」なんて安易な考えは禁物です。シッカリ予防や準備をしておきましょう。また被害はかなり大きくなり、経済のも大打撃となりますから、当然、円は今よりかなり安くなるはずです。1ドル=300円とか400円でしかも物価は10倍、100倍になることも覚悟しておきましょう。「はいはい、そのうちやります」ではなく「いま」ですよ
①田舎にもう一軒の家を持つ
②平屋や頑丈な家に
③一軒家は瓦を軽いガルバリューム鋼板に
④構造補強
⑤地震保険
⑥海岸近くにはすまない
⑦山の周辺にはすまない
⑧災害の少ない県は、岡山県、香川県、鳥取県、滋賀県
⑨円を金や銀に替えておく・・・・・
私は昨年キッチンのリフォームをし、今年4月に庭を解体しカーポートを設置しました。全部で合計250万円くらいかかりました。「村上さんお金持ちですね」と言われるのですが、全くそんなことはなく、私の考えはこうです。昨年今年で250万円で工事をしましたが、インフレが本格化した昨今では、もし来年や再来年にやれば多分300~350万円くらいになっているでしょう。
インフレ時代に突入し、。しかもイラン戦争で石油の価格が上がればプラスチックやアルミ製品やそれらの製造コストもあがり、運搬費や工事代金も1年1年かなりの勢いで上がって行くのです。やるのは、すでに決まっているので、問題はいつやるかですが、「今でしょ」と言うわけです
すなわち来年以降の時点で考えると私は50~100万円得をした勘定になるのです。インフレ時代は、円というお札の価値は年々下がっていくのです。インフレ時代はデフレ時代と逆のことをしないと失敗しますよ、気づくとお金も資産も減っていく
◆デフレ時代 お金を貯めればよい
◆インフレ時代 お金を使う、金・銀とか家とか設備とか株式とか骨董品とか
デフレの時代は金を貯めておくのも、まあ損害は少ないがインフレ時代になると早く物を買う、早く工事をしておくことが大事なのですが、多くの人は物価が上がり日々の暮らしがつらいので、ついつい節約をして出費を抑えてしまうのです。
出費を抑えるのはいつの時代にも大事なことですが、近い将来使う予定の物や工事は、早くやっておくことが大事だと私は思っています。
今の時代は金を使う時代なんです。企業でも、お金貯めこむ会社は駄目なのです。当然個人もお金を使わないとどんどん目減りするのです。
今回の石油高騰は日本など非産油国には大きなダメージとなり、包装や輸送や電気のコストが上がり、あらゆる物価が高騰し、更に円安が進行し円の価値は更に大きく減っていくのです。と言っても円安の良い面もあり、アメリカやユーロはドル高やユーロ高で苦しんでいる。

昨年やったキッチンリフォーム
今年やったカーポート&壁工事
私も83歳だが、まだ今はかろうじて健康寿命の一員として独り暮らしで自活していますが、その私でさえも最近は、もうそろそろあの世からお迎えが来るような感じがしてきて偉そうなことを言ってばかりいられなくなくなっています。
その私も冗談抜きで終活の一貫として昨年はキッチンリフォームをし、今月は庭にカーポートを設置しそのために事前の片づけや解体を10日間かけ、老骨に鞭打って行い、セメントと砂利と砂を水で練り庭の3つの穴と一つの場所にセメントを流し込み翌日は雨水配管のかけ直しだ、これは83歳のやることではないが、何とかこなし、午後からはいつもの卓球で3時間フル回転してきた、東京⇒大阪⇒京都⇒滋賀と引越しし、そして会社も5つ転職し、いろいろな仕事を体験しいろいろな趣味を持ってきた。
過去私はいつも先読みして、周囲の人が「そんなことやめておいたほうが良い」と忠告されることでも自分の判断を信じて何度も思い切って実行してきたが、そこで思うことは、「後悔先に立たず」「先読みして自分を信じてやって来て良かった」ということです。
先読みは大事です。自分の意思を持って・自分で考えろ、自分で決めろ、そういう生き方をしてこないと社会の流れに巻き込まれてただただ流されて行くだけの機械や犬猫以下の人生になってしまう。そしてそのもっとも典型が、先読みをすること。勇気をもって先読みし、果敢に実行しないととんでもない損害・危害を被ることが多いのです。
社会を基準にするな、自分自身を基準にしろ、そういう自分になれ
そして今思えば。いろいろやってきたことが、納得の行く現在の暮らしを支えてきたのです。昨年から長いデフレから脱出しあれほど望んできたインフレの時代が到来しつつあるのだが、国民はインフレの到来自体を予測してこなかったし、インフレの到来を未だにしっかり認識していない、なんと物価高で困っているのだ。何故デフレ時代に準備をしておかなかったのだ?
大地震が起きる、大洪水が起きる、物価高・インフレがやって来る、円安で資産が目減りする・・・そして誰にも当然やって来る老化と病気と死についても早めの認識がないのが普通なのだ。しかしそういうことがやってくると右往左往し、被害に直面して生きる望みすら失ってしまうのだ。空き家の増大は破損個所や老朽化箇所の修理をけちり、自分勝手で無責任な家主の放置が原因なのだ、地域にとっては迷惑この上ないことなのだ。
起きる前に前もってやる人、起きそうな寸前にやる人、起きてからやっと予想外の大事に気づき狼狽するだけの人、さて皆さんは東南海巨大地震にどう備えていますか?
そういう人達の中で自分はどうするのか、しっかり決めておくことが大事なのである。起きる寸前や起きてから考えるのは最悪最低であることは明らかであるが、人は先読みを面倒がったり無駄だと考えてやりたがらないのだ。そういう人は「覚悟しろ、絶対に明るい・安全安心な将来はないぞ」と言っておきたい。私は将来に対して慎重なこと、心配して備える生き方、更に自分が正しいと信じた事は思い切って実行する事おを勧める
今月庭の小屋組みを解体しカーポートを設置しました




