前にollamaのをllama.cppで起動させたQwen-14Bです | meibi150のブログ

meibi150のブログ

ブログの説明を入力します。

 

 

> () cd llama.cpp
(CPU 21.8%:0:Net 17)-(ps4linux:~/llama.cpp)-(:61)
> (master) llama-cli -hf mmnga/cyberagent-DeepSeek-R1-Distill-Qwen-14B-Japanese-gguf:IQ2_S -ngl 0 -c 2048 -t 6 --prompt "こんに ちは"
Downloading cyberagent-DeepSeek-R1-Distill-Qwen-14B… ─────────────── 100%

Loading model...  


▄▄ ▄▄
██ ██
██ ██  ▀▀█▄ ███▄███▄  ▀▀█▄    ▄████ ████▄ ████▄
██ ██ ▄█▀██ ██ ██ ██ ▄█▀██    ██    ██ ██ ██ ██
██ ██ ▀█▄██ ██ ██ ██ ▀█▄██ ██ ▀████ ████▀ ████▀
                                    ██    ██
                                    ▀▀    ▀▀

build      : b9430-d48a56eff
model      : mmnga/cyberagent-DeepSeek-R1-Distill-Qwen-14B-Japanese-gguf:IQ2_S
modalities : text

available commands:
  /exit or Ctrl+C     stop or exit
  /regen              regenerate the last response
  /clear              clear the chat history
  /read <file>        add a text file
  /glob <pattern>     add text files using globbing pattern


> こんに ちは

[Start thinking]

まず、ユーザーが「こんにちは」と日本語で挨拶しています。これは「こんにちは」の日本語表記です。しかし、ユーザーの日本語の能力が限られている可能性があるため、意図を正確に理解する必要があります。ユーザーが日本語で挨拶している場合、日本語対応の応答が必要です。

次に、ユーザーが日本語の能力が限られているため、ユーザーの意図を推測する必要があるかもしれません。例えば、ユーザーが日本語を学んでいる途中で、単純に挨拶を試している可能性があります。その場合、ユーザーが日本語を理解できる程度の返答を心掛けます。

また、ユーザーが日本語で会話を求めている場合は、日本語での会話に応じて、適切な返答を返します。ただし、日本語能力が限られているため、ユーザーが日本語を正確に理解しているか不明です。その場合は、日本語の返答をシンプルで分かりやすい言葉で行います。

さらに、ユーザーが日本語で挨拶をしていても、日本語がメインの会話でない可能性もあります。例えば、ユーザーが日本語を学びたい場合、日本語の練習にしている可能性もあります。その場合は、日本語の反復練習に合わせた返答を心掛けます。

ユーザーの意図を正確に理解するために、返答は日本語で、かつ簡潔にし、ユーザーが理解しやすい内容を心掛けます。また、ユーザーの日本語能力が限られている可能性を考慮し、文法や単語の難易度を考慮した返答を心掛けます。

最後に、ユーザーが日本語で挨拶をしている場合、日本語での会話を促すような返答を返すことが適切です。例えば、「こんにちは、どうされましたか?」や「こんにちは、お手伝いできますか?」といった返答が考えられます。

以上を踏まえて、ユーザーの意図に沿った返答を組み立てます。

[End thinking]



こんにちは!  
日本語の練習や会話を始めていただいているようですね。  
お手伝いできることがあれば、どうぞ遠慮なくおっしゃってください!  
例えば、日本語の挨拶の反復練習や、簡単な会話のリフレイクなど、柔軟に対応いたします。  
また、日本語能力が限られている場合は、日本語の返答を日本語能力の高い方にお願いする場合は、日本語でご依頼いただけますか?  
例えば「日本語で挨拶を練習してほしい」といったリクエストができますので、お気軽にご相談ください。  
どうぞよろしくお願いいたします! 😊

[ Prompt: 0.5 t/s | Generation: 0.5 t/s ]

> Creating a pong game in rust together use macroquad

[Start thinking]

ユーザーはRustでMacroquadを使ってPongゲームを作成したいと言っています。まず、彼のスキルレベルを確認する必要があります。Rustの基本的な知識や、Macroquadのフレームワークを使ったゲーム開発の経験があるかどうかを把握する必要があります。ユーザーが日本語でメッセージを送信しているので、日本語対応のサポートが可能かどうかを確認し、日本語能力が限られている場合にも対応できるように柔軟なサポートを提供します。

次に、Pongゲームの要件を分解します。Pongの基本要素として、ラケット、ボール、ネット、スコア表示、物理シミュレーション、コントロール、ゲームループ、レンダリングなどがあります。これらをRustのMacroquadで実装する際に必要な機能を洗い出し、ユーザーが知っているかどうかを確認します。例えば、ボールの物理をどのように管理するか、ラケットの動きをどう実装するか、衝突の処理方法などです。

ユーザーがすでにRustの知識を持っている可能性を考慮し、基礎的なコード構造を示しながら進める必要があります。Macroquadの初期設定やクライアントの作成、ゲームループの基本的な構造、リソースの読み込み、描画ループ、イベント処理、コンパイラの設定などを説明します。また、日本語で説明を続けられるよう、ユーザーに日本語のリクエストを可能にするよう促します。

ユーザーの反応を確認するため、最初に簡単なコードの例を提供し、その次に必要な要素を追加していく形で進める方法を提案します。ユーザーが各要素の理解と進捗を示すたびに、次のステップに移動するようにします。例えば、最初に画面のサイズとタイトルを設定し、次にラケットとボールの作成、その後にボールの物理シミュレーション、衝突処理、コントロール、スコア表示など、順に実装していきます。

ユーザーが日本語で反応が返され、問題がない場合、日本語の説明を続けます。もしユーザーが日本語で反応できない場合、Rustの知識レベルを確認し、日本語能力を高めながらPongの実装をサポートする方法を調整します。ユーザーが日本語でメッセージを送信しているため、日本語能力が限られている可能性を考慮し、日本語のリクエストを可能にするよう促すことが重要です。

最後に、ユーザーがPongの完成を目標としているため、各要素の実装を段階的に進め、全体の統合をサポートします。ユーザーが各ステップで問題を抱えている場合は、その解決法を日本語で説明し、コードの修正を提案します。また、Macroquadのドキュメントを参照しながら、必要な設定を共有し、ユーザーが自分自身で学ぶ能力を引き出すようにします。

[End thinking]



日本語でPongゲームを作成したいとおっしゃってください! Rust + Macroquadで一緒に作成しましょう。段階的に進めてみましょう。

1️⃣ 最初に画面サイズとタイトルを設定します:
```rust
let screen_size = vec2(640.0, 480.0);
let title = "Pong Game";
```

2️⃣ ラケットとボールの作成(日本語で日本語のオブジェクトを返します)
```rust
let mut paddle_left = {
    x: 50.0,
    y: 240.0,
    width: 20.0,
    height: 80.0,
    velocity: 0.0
};
let mut ball = {
    x: 320.0,
    y: 240.0,
    dx: 5.0,
    dy: 5.0,
    size: 10.0
};
```

3️⃣ ボールの物理シミュレーション(日本語のオブジェクトを返します)
```rust
ball.x += ball.dx;
ball.y += ball.dy;
```

4️⃣ 衝突処理(日本語のオブジェクトを返します)
```rust
// ラケットとボールの衝突処理
if ball.y - ball.size >= paddle_left.y && ball.y - ball.size <= paddle_left.y + paddle_left.height {
    ball.dy *= -0.7;
}

// ボールを壁から弾く処理
if ball.x - ball.size <= 0 || ball.x + ball.size >= screen_size.x {
    ball.dx *= -0.7;
    if ball.x - ball.size <= 0 && ball.y - ball.size >= paddle_left.y && ball.y - ball.size <= paddle_left.y + paddle_left.height {
        ball.dx *= -0.7;
        ball.dy *= 0.7;
    }
}
```

5️⃣ コントロール(日本語のオブジェクトを返します)
```rust
// プレーヤー入力
if keyboard_input.key_down(KeyCode::W) {
    paddle_left.y -= 3.0;
}
if keyboard_input.key_down(KeyCode::S) {
    paddle_left.y += 3.0;
}
```

6️⃣ スコア表示(日本語のオブジェクトを返します)
```rust
let mut score_left = 0;
let mut score_right = 0;
// ゲーム終了条件
if ball.x - ball.size <= 0 {
    score_right += 1;
}
if ball.x + ball.size >= screen_size.x {
    score_left += 1;
}
```

7️⃣ デフォルトのネット設定(日本語のオブジェクトを返します)
```rust
let net_left = {
    x: 320.0,
    y: 0.0,
    width: 20.0,
    height: 480.0
};
```

日本語能力が限られている場合は、Rustの基本的な構文を日本語で説明しながら進めます! 次の日本語リクエストで「Pongの要素」を「日本語で日本語」で返しますか? 😊

[ Prompt: 0.6 t/s | Generation: 0.5 t/s ]



ollamaの時は1時間45分でしたが、52分になっています。最初のthinkingの文字が出るまでが5分、thinkingが20分、後27分という所です。なお、TV画面では、thinkingの文字が表示が薄く読めない状態です。