画面が安定しているのは良いですね。
カーネルは、5.3.18でps4 fedora 32のものを使用です。それのbzimageとcpio利用ですが、それでは、exec install-psxitarch.shで、backupの後一行出て、停止でした。
それで、パーテションを分割で、2ファイルを50MBにcpして、残りに、puppyの様に作成です。ダメだろうと思っていたら、起動でそのままパスワード入力画面まで、進んでくれました。
日本語入力も簡単に出来そうですが、私のTVでは、下の行が見えずで、まだダメで、今ps4 fedora 37で書き込みです。gnomeもすでに入っていて、そちらが使い易いので、そちらに切り替えています。
またぼちぼちとですが、一安心です。
今の2ファイルで、ps4 fedora 32のをcpしたものです。それと、ext4のラベルはpsxitarchにしています。
sudo dnf update -x alsa*,kernel*,libdrm*,mesa*,xorg-x11-drv-a,llvm-libs*,amd-gpu*
上はfedora 37のアップデートに、使用のものです。38にも使おうと思います。
アップデートです。
日本語入力は、右上クリックで、Japanese(Anthy)にチェックで、okに成りました。
4日午前8時からの追加書き込み。
2本目を作成で、下のコマンドです。(下の書き込みはps4 fedora 37を使用です)
sudo tar -xvJpf /home/misfit/ダウンロード/psxitarch.tar.xz -C /run/media/misfit/psxitarch1
接触が悪くて、マウントが消えてしまって、再接続で、上の最後1が付いていますが、普通は無いと思うので注意です。ext4への書き込みは35分程かかりましたが、無事起動で、そのまま日本語等設定で、今それで書き込んでいます。
5日午前6時半からの追加書き込み。
今朝のアップデートです。






