今日は朝からやること片付けるぞ〜と意気込んでいて、コメダに行こうと思ったが、
お金がないので500円が惜しくなって家で集中することに。
なんだかんだこの節約生活も楽しい。
ここでの気づきは、家が整っていると家にいるのが楽しくて安心感があるということ。
家が大好きでかなり理想の家で、尚且つ自分の部屋には好きな本たちが集まっていて、ここで本を読んだりゴロゴロするのがとんでもなく大好き。思えば、一人暮らししていた頃は、家の中の家具を買うとか整えることを全くしてなくて外出ばかりしていてお金が飛んでいってた。
昨日の気づき①
燃え殻さんのを本をみて、
大人になるってもしかしてこういうことなのかなって、
夢とか理想とかそんなのどうでもよくて
毎日通勤してご飯食べてしゃべって帰る人生のその中に煌めきがあるんだと感じた。
こんなはずじゃなかった人生を受け入れること、それが大人になることなのかもと思った
気づき②
昨日街中を歩いていたら、前から向かってきたグループが
「増税メガネが!」と首相批判をほざいていて思ったこと。
平和って、こうやって世の中の不平不満をチクチク漏らしながら生きていること、それが平和なんですよと言いたくなった。あなたの知らないところで、あなたのために身を張っている人がうんといるんですよ、と言ってやりたくなった。
なんかちょっとラブホのホテルバイトをしたくなってみた。
大学生の時に教授がラブホのバイト楽だよって言ってたのを、先輩から聞いて、
普通に本読んだりパソコンいじったりそういう時間を過ごしながらお金をもらえるならばそれって神バイトなんじゃないのかと思ってきた。そしてラブホにくる人々もすごく気になる。
ホテルだとサービスやらきちっとしなくては、みたいな義務感に追われるが、
ラブホだからゆるさを求められるのではいか。それならば適訳だと思う。
私はゆるさがないと生きていけない。日常に潜んでいるゆるーいところを摂取していかないと無理みな人間である。
WEBライターノオシゴトノ応募があって、模擬原稿を書いているのですけどだるいだるい。
一本1500-3000円で請け負う仕事で、夢あるしいいじゃん!と思うのだけれど、時給換算したら圧倒的にコンビニバイトした方がいい。その一本を書くために普通に4-5時間文字を書き書きしているので、なんだかなあと思う始末。空いた時間でもいいのかもしれないけど、キラキラしたモンじゃないよね。