昨日のブログをアップして、ちょっと経った頃、PCメールが入った。


月曜に会った、紳士的さんでした。


会った日、翌日は地方に用事がある、と言っていたので、終日いないんだろうなと思っていたら、


「ぎりぎり終電で帰ってきました。」 と、遅くに帰ってきてそれから、PCに向かって書いてくれてるようでした。


で、内容なんですが


・・・・・・こりゃ脈あるで 得意げ


私のことを、「写真より実物のほうが素敵でした」 とか、「誠実」 とか、「温和でおおらかなお人柄」 とか、


「私がmeheさんの理想とされている関係を築けるにふさわしい人間か自信がないですが、よろしければまたゆっくりお話したい」


そしてなんと、


「早速なんですが・・・○日はご都合が悪いとおっしゃってましたよね。9日のXX時以降か10日のXX時以降にもしお時間があればお会いしたいですが、いかがでしょう。」


またもやけっこう急ではありますが・・・・・・


2回目お誘いキターーーーー(iДi)



私の婚活人生初めてです。もう一度会ってみたい、と思った人に、お誘いをかけていただけたのは (iДi)


2度目の面談、ちょっと気合い入れて臨みます。


初対面の時の会話で、違和感を持ったこととか、うまく聞けたらと思います。

私はせっかちなので、疑問に思ったことはストレートにガツンと聞いてスッキリしたい派なんですけど、その辺はちょっと考えながら臨みたいと思います。


ただのお友達とか、ただの恋人とかなら、実はなれそうな気がする。あと何回か会えば

でも、私は 婚活女

いくらとても好きになって、恋人になったとしても、結婚と結びつかないような相手だったら、正直意味無いんです

意味無いっていうのは言い過ぎかもしれないけど・・・、とにかく、結婚に結びつきにくいと最初から分かっている相手と、関係を始めるのには、私にはエネルギーがない。時間もない


だから、その辺を見極めるまで、抑え気味に行こうと思います。


もうこの時点で一つぶっちゃけておくと、この紳士的さん、初対面時に、遠い他県に仕事が変わる可能性がある、って言ったんですよ。

もちろん、そこから私の勤務先に通うのは無理

ということで、私の婚活相手の条件は、年収うんぬんより、居住エリア外への転勤の可能性が極めて低い人なんです。

今の職場を離れる気が毛頭ない私にとっては、譲れない条件なんですよね。


だから、好きになる前に、まずこの点を明確にしておかなくてはならない、と思ってます。

転勤の可能性が高いと分かっているなら、お付き合いは止めた方が自分のため、って考えるので。


結局また直前アポになりそうですが、第2回目面談は実現しそうです。

頑張る メラメラ