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megですニコニコ


あわうた

今回の旅で
これ必要かなー…と
なんだかわかりませんが
はいってきました


「あわうた」
日本書紀、古事記よりもさらに古い、日本最古の叙事詩・歴史書ともいわれる「ホツマツタヱ」の中に記された、48音からなる5・7調の歌

「あ」から始まり
「わ」で終わるため
「あわうた」や「あわのうた」
と呼ばれているそうです

「あ」=天地の天、父
「わ」=天地の地、母


この「あ」と「わ」の二つの言葉のあいだに、森羅万象のすべてが含まれていると言われています。

【ホツマツタヱ】
​今から約6000年前、クニトコタチが日本の原型(トコヨクニ)を現在の宮城県に建国したことに始まり、イザナギ、イザナミの時代を経て発展してきたことを回想した歴史書が「ホツマツタヱ」

イザナギとイザナミの時代、国の政事(まつりごと:政治・人民の統治、神・尊への祈り)の衰えが国民の言葉の乱れ、心の乱れにつながって
その言葉の乱れ、心の乱れを正しく整えるために、イザナギとイザナミによって作られ、広められたもの




必要かもとなってから
YouTubeでいろんな音をのせたものをみてきましたが
しっくりこずキョロキョロ



うたうとしたら

私は

一音 

一音

大切にして
うたいたいなキラキラ


そう思いました