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meguです
先日、主人の祖母が天に召されました
92歳でした
今月お誕生日で、93歳のお祝いできるかねぇなんてハナシてましたが
お祝いすることは出来ず
亡くなる1週間前に運良く施設に訪問出来
そのときお会いしたときは死相がでていたので、正直近いかなとは感じてました
なので、先日義母たちの納骨堂に行き
まもなくそちらに逝かれるかと思いますので、温かく迎えてあげてくださいと手を合わせた
その2日後でした
コロナが猛威を震っている中
市内に住む親族でお見送り
会場が親族が宿泊できるところでしたので
せっかくだしと
いつも集まる親族で宿泊し
みんなで思い出話
子どもらもゲーム三昧
ちょっとした思い出になりました
亡くなられた当日
棺に手をかざすと
棺に横たわる姿になにやら重い気を受けましたが
お通夜からは軽くなり
魂は
やっと身軽になれたことで
喜ばれているようでした
私の結婚はスムーズにいかず反対されていました
ですが、おばあさんが孫の結婚まで口出ししないよと言われたことで、この方との結婚を後押ししてもらいました
義母と一緒に反対されていたら
私は結婚出来なかったと思う
なので、おばあさんにはただただ感謝の気持ちだけ
本当にありがとうございました
そして今世の修行
お疲れ様でした
どうぞ安らかにお眠りください
今回は真珠のネックレスの存在が辛く
お経を読まれるたびに
ネックレスがあると思うと首のあたりが落ち着かない
首…
過去世かな
首を切られたのかな
昔は鎖骨あたり触れられなくて
鎖骨綺麗な人とか見るとオエッ
となっていて
それが少しずつなくなってきていたのだけど
今回久々にぞわぞわぞわーって再発
お経聞きながら
ぎゃーーー
むーーーりーーー!!
で、もうネックレス外しました
母の葬儀のときは耐えられたのだけどな…
無意識に首に手を持っていくのも
今度は取られまいと護ってるの…私
?
