いつもご覧いただきありがとうございます風船


うちのにいちゃんの話を最近よくあげてますが
今回もにいちゃんのおはなし

卒業式のときに親に向けてお手紙メールが入っていました

そこには

今まで手のかかる子どもですまないと謝罪されていて
性格か暗いほうに変わってしまったことに反省し
家族との時間を拒否していたから
今後はなるべく関わっていこうと思うこれからの気持ちが書いてありました

お兄ちゃんはわかってはいるのだけど
気を使うことは
いまさらできないし
精神を使うと疲れてしまうことは難しい

私たちもわかってます

でも
それは必要であること
出来ませんでは信頼や人との関係に影響が出てしまう

お兄ちゃんが
もう少し無理なく
抵抗がなくなり
大切なのだとわかり
出来るようになるまで

親は気長に待ちますよ

メッセージは伝えながらですけどね
ときには感情向きだしてしまいますが

それまでは言わせてください
親としての役目なので