先日、ケプスク先輩の礼子さんのレインドロップを受けました
私のことを見て
早速
なかなかの者がやってきた
と…
どうも…すいません
さっそく向かい合ってスタート
身体に問いかけていく礼子さん
(礼子さん)
これからどうしていきたい?
私がしていきたいことを伝えると…
(礼子さん)
あー…
違うでしょ
そうじゃないよね
(わたし)
あ…
私の身体は黙り込んでいて
話してくれないそう
想いを話してもそうではないのがわかるなんて…
驚き!
(礼子さん)
じゃあさ、好きな食べ物なに?
(わたし)
…え、好きな食べ物ですか?!
いきなり違う質問にビックリし、
えーと
うーんと
と、悩む私
(礼子さん)
好きな食べ物くらい言いなよ(苦笑)
(礼子さん)
じゃあ、好きなことは?
(わたし)
え…
あ、ドライブが好きです
出かけるのが好き
よその土地に行って、そこの空気を吸うのが好きです

(礼子さん)
お、それそれ
いいねー
(わたし)
みんなと出かけるのも好きです
また、みんなで出かけたい

(礼子さん)
…それは違うかも
みんなではないんじゃない?
(わたし)
え、そうなんですか?!
(礼子さん)
うん
ひとりで好きなところじゃない?
今後行きたいとことか、したいこととかある?
(わたし)
うーん…
あ!キャンピングカーで出かけたい
(礼子さん)
あー、いうと思った!
それだよ、それ!
自由だね
もっと自由に生きていいんだよ
喋らないもんね
頑固なんだよね
子供の頃なのかなぁ
そう言われると、母への怒りではないが、感情が波打ち出したのがわかった
可愛がられていなかったし、毎日手がかからないようにしていた私
実家にいるときは、鳥かごの中にいるような感じだった
(礼子さん)
言っていいんだよ
出していいんだよ
好きな食べ物聞いた時も、それは太るからとか思ってたでしょー
あ…唐揚げと考えてました
そしてまさしくそう思ってました…

たくさんのオイルから気になるのを選んでと言われて、選んだのはイランイラン
あとからマッサージしてもらったオイルのひとつはイランイラン
そして、私が気になっていて以前購入したハワイアンサロンドウッド
私の場合は少なくて二種

マッサージしているときも
背骨からは相変わらず無言
両サイドからは羨ましいという気持ち
少しずつ出てきた 私の身体
(礼子さん)
もしかしたら前世に喋って殺されたってことがあったのかもしれないね
そんなんで殺された時代もあったからと…
まだまだ自身のことわからない私が
自我を受け入れようとしている
レインドロップ
凄すぎる…
