こんにちは。
今、ブログで文章を書く力をつけている最中の私です。
さて今回のタイトルは、少し前まで建設業の足場屋さんだった頃のお話ということで
僕の昔話が中心になっていくんですけどそもそも僕の練習用のブログだし、いいかなってかってにおもってます。(笑)
時は遡り。まだ中学校を卒業して15歳の頃のお話。
いまとなっては15歳なんてクソガキだって思っているんですけど本当にその通りで(笑)
もちろん高校にはいかずに働きだしたんですが、就職先といえば知り合いの車屋でした。
初任給は10万円。休みがどんな感じだったかも覚えていませんが、仕事をしているという感覚がありませんでした。店長と二人でしたが面倒見もとてもよく、楽しかったです。
それがいけなかったんでしょうね、よく怒られていました。
そもそも仕事とは見たいなものがなかったもので、言われたことやるよ、自分からは動かないよみたいなタイプでした。
そんなこんなで、知り合いとのいざこざもあり、2か月でやめてしまいました。
そして次に働いたのは工場の配管や電気工事する会社でした。
これは友達がいた会社になります。
ここでの仕事は毎日がめんどくさい、早く帰りたいなどと思いながら仕事していました。
トイレでもよくさぼりました。
ある日、一緒に住んでいたおじさんがバックレました。ああ、大変だったんだなって思いました。
そんな感じなのでやはり仕事は全然おぼえませんでした。
日当は6500円スタート。なんて安いんだ!
そんなある日、出張に行かされます。
しかも会社のおじさんと同じ部屋。俺にはプライベートってもんがないのか?っておもいましたね。
しかも当時の彼女とも別れました。ああ、なんてっつらいんだ!
そこから僕のクズっぷりが発動します。
栃木から新幹線で帰りました。その日に住んでいた寮の荷物をすべてまとめ旅だって行きました。
今日はとりあえずここまで。
