健康診断でわかったメルの病気 | 保護ワンズと盲導犬引退犬と暮らすほのぼの日記

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2020年10月25日に受けた健康診断

メル、6歳と11ヶ月

 

 

 
 
シェリーと一緒にニコニコ
リアンはオチッコの再検査のみニヤリ
 
 
 
血液検査、レントゲン、尿検査、便検査は異常なしニコニコ
 
 
 
不安を抱えつつ・・・・
小型犬だから、いつかはって覚悟はしてましたが、
やっぱりかえーん
 
 
「 僧帽弁閉鎖不全症 」
 
 
まだ初期だけど確定えーん
また?ねえ、また?
覚悟しててもルカが逝ってしまったばかりで早すぎない!?
 
 
 
少し逆流があって
心拡大はまだなし、特段の症状もなし。
 
 
 
検査行く前に、自宅で聴診器で確認したら、大丈夫かなぁと思ったけど、エコーに少し逆流あってタラー
 
 
 
お空組のワン含めて、同じ病気の子、メルが4頭目ゲッソリゲッソリ
 
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ルカに寄り添うめーちゃん

 

 
先生は、
心臓病の子に縁があるよねとか言うけど、小型犬は多いよねガーン
覚悟はしていても、慣れないし、その子によって状態も違ってくるから、
めーちゃんがどうなっていくのかとても心配ショボーン
 
 
 
心臓病になって、腎臓も悪くなって腎不全になって、二つの病気は相反する治療になるゲッソリ
ルカの時に身に染みて感じた、無力さえーん
ルカ見てて可哀相だったから、同じ状況にさせたくないなえーん
 
 
 
今は服薬はまだなしで、定期検査のみ。
半年後位かなと先生は言うけど、
 
 
 
「 いやいや、半年では長過ぎるでしょ!?
 進む時は一気に悪くなるから3ヶ月でパー 」
 
 
 
これは前に3ワンズが同じ病気だったから、軽くは見ていなく、経験上その方がいいと思うニコニコ
 
 
 
ロージーの心臓の腫瘍も3ヶ月毎で行くと伝えたから、メルとロージー一緒にねニコニコ
 
 
 
ルカが腎不全で闘病していた頃に、
シェリーとメルのフードは、
「 ロイヤルカナンのエイジングケア 」
に変更しましたニコニコ
 
 

 
 
 
これは、中高齢期の変化に伴う心臓、腎臓の機能低下に配慮しナトリウムやリンの含有量を調整したフード。
 
 
 
病気がわかる前に、今からでもできる事はしたいと思い変更。
 
 
 
心臓が悪くても、腎臓が悪くても、どこが悪くても見ているのは辛い。
少しでも事前に病気対策できたらいいけどね。
 
 
 
心臓病の子の最期は辛いタラー
でも、今までの経験も活かさなきゃね。
めーちゃん弁膜症ゲッソリロージーは胸部腫瘍ゲッソリゲッソリ
どーなるんだろー滝汗
 
 

最大、最小コンビで仲良くおやすみ~zzz