こんにちは



アングロサクソンミッションについての記事がよく読まれているようです

ありがとうございます‼️




で、似たような『アルバートパイクの予言』というのを見つけました


アルバートパイクって誰やねん?ってなりますよねキョロキョロ


遡ることアメリカ南北戦争時、南部連合の将軍で、1857年にイルミナティの最高位となり、K K Kの創始者


彼がイタリア建国の父ジュゼッペマッチーニに送った書簡に予言ともいえる未来計画が書かれていたそうです



※画像はお借りしました


要約すると

第一次世界大戦ではロシアを破壊

第二次世界大戦ではドイツ国家主義者(ナチス)と政治的シオニスト(ユダヤ)の間で行われ、パレスチナにイスラエルの建国される

第三次世界大戦はシオニストとアラブ人の間で、世界的な紛争が拡大される

キリスト教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的啓示により真の光が迎えられる・・・


これが1875年8月15日に書かれたってどういうこと⁉️

イルミナティの計画通りになってるってことですかっ⁉️


しかも最後のルシファーの宇宙的啓示って何?

悪魔が支配する世の中になるのかな?👿



今起きているアメリカとイスラエルのイランへの攻撃は、いろんな解釈がされていますがユダヤ教、イスラム教、キリスト教の宗教戦争だと言えるでしょう


ユダヤ教シオニストのネタニヤフが、キリスト教福音派の支持を受けているトランプと結託して大イスラエルを建国して第三神殿(聖書の預言に基づき、世の終わりの患難時代にエルサレムの神殿の丘に再建されるとされているユダヤ教の神殿)を建てる

イスラム教徒と戦いは世界を巻き込んで終末戦争となり、混乱の後に再臨するメシアを待望するという展開


シオニストも福音派もイスラム教原理主義も、終末戦争の混乱の後のメシアを本気で信じていて、それだからこそ何としても戦争を続けなければならないようです無気力


日本人にはもはや理解不能キョロキョロ

歴史的に見てもヨーロッパでは宗教対立から起こった戦争って多いですよね


まだまだ書くべきことがいっぱいあるけど勉強不足😅

今の戦争について考えてみるとこんな感じ?


テレ朝の玉川氏が「トランプは気分で行動する」「あんなのが大統領だなんて・・・」的な発言をしていましたが、もうちょっと歴史的な観点から分析するべきでしょう


トランプが大統領になった時はこれで世の中が少しは良くなると期待していましたが、そうではなかった


戦争を否定してたはずなのに、恐ろしい戦争に世界中を巻き込もうとしている真顔


この先何が起こるのか・・・驚き


世界の平和を祈ります🙏