みんなに見えるわけじゃないけど、見える人には見えるちいさいおじさんについて、おじさんが見えるおじさん瀬知 洋司さんが書いた本。
ややこしい![]()
小さいおじさんの存在はそれとなく聞いたことはあったけど、本当にコミュニケーションとっている人の話は初めて聞きました。
このおじさんは自分に付いているおじさんは見えるけど、他の人についているおじさん(ちいさいおばさんや、動物の場合もあるそう。その人のエネルギーで見え方が違うらしい)は見えないとか。
逆もあるらしい
見えないからと言って付いていないわけでもなく、
いろんなパターンがあるらしい
瀬知さんは、人生で大切なことのほぼ9割を、この小さいおじさんから教わったそうです。
中2の時に偶然出逢い、大学2年の時に話せるようになり、それから45年経ち今に至るそうです。
不思議な世界が気になる私にとって、なかなか興味深い内容でした。
特別な人にだけ見えるわけでなく、誰にでもチャンスがあり、周波数が合えば出会えるとか。
そうなんだね〜
実際に見えたら怖いと思うかな?
第2弾「もっととなりの小さいおじさん」は、売り切れ
重版待ち
楽しみ、早く読んでみたい
