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めぐすりの森

農村生活をおくりながら、思いついたことを、書き留めておきます。いっぱい書くので、いつしか、それは、雑木林を超えて森になることでしょう。

どこぞの国では、我が国の尊い方を、「王」なんて呼んで、その権威を下げよう落とそうと、醜く下劣な行動ばかりとっていますが、まあ、サイテーな態度には、嫌悪しか感じません。

 

それはそうと、自分も、生きているうちに飲んでみたいものがあります。

ユンケル黄帝液です。

 

なんでも、イチローさんが、試合の前に飲んでいたそうです。

 

自分は、チオビタとか、リポビタンとか、エスカップとかは、飲んだりするのですが、たまに、頑張ってアリナミンのドリンクが、せいぜいです。

 

ユンケル黄帝液を飲んだことがないのです。

 

ユンケルを、買うお金はあっても、高価なユンケルを、買うのには、自分は、ちょっと貧乏性なのでした。

 

もったいなくて、買えるものではないのでした。

 

なんかの、懸賞みたいなの、ないでしょうかね。あとは、株主優待とか。

 

いつの日にか、ユンケルを1ヶ月くらい連続して飲んでみて、今までにないような、スペシャルな元気をだしてみたいところです。

自分は、とてもじゃないですが、バイデンさんが大統領になれるなんて、しんじられませんでした。

 

その後は、いつか、けっこう早いうちに、何かが起きて、バイデンさんは、大統領を失職するか、辞任せざるをえなくなるのでは、と思っていましたが、なかなか、今現在は、そのままです。

 

なにか、大きなことが、起きるのであるという人が居ます。

 

自分は、なにか、政治的に、すごく大きなことが、起きなくては、いくらなんでも、アメリカも、そうとうダメだよなあ、起きるべきだし、起きないわけがない。

 

そうはおもっているのですが、なんか、それらしいニュースがないです。

だいたい、あんなひどい選挙で、大統領がバイデンになったら、アメリカの保守層は、どうして、静かなままなのか、ほんと不思議です。

 

ネットに、たびたび、○月○日に、アメリカで大きなことが、ぜったい起きる、みたいなことが、書かれていたりすると、自分も、そのつど、ぜったい、起きるよな、今回はと思うのですが、たびたび、空振りが続くと、なんだか、自分も虚しくなってくるのでした。

 

ほんと、アメリカは、どうなるのでしょうか?

 

このまま、民主党にやられ放題になってしまって、よいのでしょうか。

 

共和党の逆襲は、早い時期にはないのでしょうか?

 

自分は、なんにもわかりませんが、なにか、大きな変化が、起きてほしいと、願っていることは、たしかです。

世の中には、インテリとか知識人とか、「恥の虚塵」とか、お偉い方みたいな人がいたりしますが、そういう方も、たいていは、「あいつは自分にこういう失礼なことをした」とか「あいつの成功が腹立たしい」とか、まあ、そういうような感情は、一般人と変わることがなくて、ただ、カッコつけるための屁理屈だけは上手で、「おまえなんか大嫌いだ、お前の母ちゃんデベソ」レベルの感情を、ごりっぱそうな言葉に変えて言っているだけということも、多いと思っています。