ども◎
やっとこさ、最近ブログを書く時間を取り戻した大野です(✿´꒳`)ノ°+.*
一個前のブログでズッキュン娘のことについて書きましたね!
こちら↓↓↓
#ズッキュン娘 #夢で逢いま笑 @吉祥寺シアター
もう少し、語ろうと思います。
---
初めてズッキュン娘の公演を見たのが2年前。
見に行くきっかけになったのは、主宰の藤吉みわちゃんとFacebookで繋がったこと。
大きいジャンルで見たら【イベントを主宰している】ことをしている人がまさか高校の同級生でいると思ってもみなかった。
みわちゃんは
高校時代、めちゃくちゃ仲良しだったかと言われたらそうではない。笑
部活も違ったし、仲良しグループ的なあれも違ったし。
でも、なんのきっかけだったかは忘れたけども
私が唯一行った大学の学校見学はみわちゃんと行ったんだよね〜。
あ、私は着物の専門学校に進学いたしました‼︎
で、卒業してから会うこともなかったけど
FBでの再会から今に至るのです。
---
みわちゃんに再会した頃の私は
まだまだ心が荒んでおりました←
大好きなライブハウスという場所から、1度離れました。
巡り逢う音から、逃げるようにして離れました。
あんなに大好きな場所だったのに、ね。
あ、なにが起きたかはこちらのブログを。↓↓↓
水子供養、5年目の春/音と巡り逢う音
やっとこさ、最近ブログを書く時間を取り戻した大野です(✿´꒳`)ノ°+.*
一個前のブログでズッキュン娘のことについて書きましたね!
こちら↓↓↓
#ズッキュン娘 #夢で逢いま笑 @吉祥寺シアター
もう少し、語ろうと思います。
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初めてズッキュン娘の公演を見たのが2年前。
見に行くきっかけになったのは、主宰の藤吉みわちゃんとFacebookで繋がったこと。
大きいジャンルで見たら【イベントを主宰している】ことをしている人がまさか高校の同級生でいると思ってもみなかった。
みわちゃんは
高校時代、めちゃくちゃ仲良しだったかと言われたらそうではない。笑
部活も違ったし、仲良しグループ的なあれも違ったし。
でも、なんのきっかけだったかは忘れたけども
私が唯一行った大学の学校見学はみわちゃんと行ったんだよね〜。
あ、私は着物の専門学校に進学いたしました‼︎
で、卒業してから会うこともなかったけど
FBでの再会から今に至るのです。
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みわちゃんに再会した頃の私は
まだまだ心が荒んでおりました←
大好きなライブハウスという場所から、1度離れました。
巡り逢う音から、逃げるようにして離れました。
あんなに大好きな場所だったのに、ね。
あ、なにが起きたかはこちらのブログを。↓↓↓
水子供養、5年目の春/音と巡り逢う音
みわちゃんに再会した頃は
ぼんやりと、もう1回巡り逢う音がやりたい、と思っていた時期でした。
そんなぼんやりした私の心を突き動かしたのは
間違いなくズッキュン娘の公演でした。
4年前のことがあってから
たくさん泣いた。
でもその涙は、ただただ悲しいものだった。
ライブハウスに少しずつ戻ってから
ライブを見ながらなくこともあったけど
なんか、ちゃんと感動して泣けなかったんだよなぁ。
自分の不甲斐なさとかを感じて泣いてばっかり。
でも、あの日のズッキュン娘を見て
ほんとにたくさん泣いた。
言葉で表現できないくらいに泣いてた。
ひっっっさしぶりに
【感動】して泣いたんだ。
あぁ、私の心を代弁してくれる空間があったんだ、ってね。
この日のズッキュン娘があったから
アーティスティックなものへ対するアンテナがちゃんと復活した。
この直後、ハイエルドという大切なバンドが創るライブイベントに行き、もう1度、巡り逢う音をやろうと決心しました。
---
巡り逢う音とズッキュン娘は
音楽と演劇
違う分野かもしれないけど、でも根本は同じだと思ってる。
私は巡り逢う音という空間を作ってライブハウスを知らない人たちに向けて【入口】となるイベントを創りたいと思っています。
私、演劇のこと分からないけど
ズッキュン娘は演劇のことを知らない人への【入口】となるものだと感じてる。
1番は、題材が日常の中に起きてることであること。
迫力のあるダンスシーンがあることによって、初めての人も観てて飽きないこと。
そして、客席を巻き込むような工夫がされていること。
日常の中の風景を描いてるからより観客が【観てる】から【自分の日常の一部】という感覚になれること。
まぁね、これは私が勝手に感じていることなんですけどね!
他にも、本当に何回かだけど演劇は見たことあって、でも正直内容理解するだけで頭がいっぱいいっぱいだったりで。
でも、ズッキュン娘は題材が【日常の中】にあるから、本能で理解できるから初見でも楽しめる。
ただ、日常の中にあるものを題材にするって、創り手側からしたらめちゃくちゃ難しいじゃないかなって、思う。
理解しやすいからこそ、観客の中にある【感覚】とズレたら、多分ものすごくつまらないものになってしまうと思うんだ。
だから、藤吉みわは本当にすごいと思う。
本当に、心の底からただただすごいと思うの。
---
根本が一緒ってゆーは
尽きること
演劇も音楽も
仕事とか学校とか、そうゆう日常以外の【非日常】の中で感動を与えたいって思って創られている。
そうゆう意味は同じだなぁって思うんです。
【巡り逢う音】は、正直認知度とかから言ったら自己満足の世界になってしまっています。
いや、感覚としては仕事としてやってるけど、現実問題のお話ね。
でも、藤吉みわはちゃんとズッキュン娘を【仕事】やっている。
何も知らない人でも仕事と認められるくらいのレベルでやってる。
ほんとに、すごいなぁって思うのです。
---
ズッキュン娘の大きい公演を3年連続見てきて
不思議なくらいにその時の私の心とすごくリンクしていて
毎回毎回号泣してます。
ライブでも割とよく泣く方なんだけども
ライブの時の比じゃないくらい泣く←
【シャバダバダ】は究極の親子愛
【シャーロック・ホームレスの食卓】は仲間の大切さ
【夢で逢いま笑】は夢に向かう中での大切なこと
なんか、不思議と毎回【今の私】の心にめっちゃシンクロしてるんだなぁ。
---
あと、個人的にやっぱら
思わずにはいられない。
たくさんのキャストさん・スタッフさんからちゃんと信頼されていてズッキュン娘の公演は成り立っている訳なんだけども。
それは、普通のことではない。
めちゃくちゃすごいことです。
私、自分でイベント主催してるからより感じる。
キャストさんの熱量がちゃんと藤吉みわに向かってること
スタッフさんの熱量もちゃんと藤吉みわに向かっていること
本当に、すごいと思います。
アーティスティックな世界の作品て
どんなに素晴らしい作品を創っても、何も伝わらないことがある。
それは、1番大切なのが【心】だから。
ズッキュン娘の作品は
藤吉みわの【心】がキャストさん・スタッフさんにちゃんと共鳴してる。
すごいことなんですよ、それ。
私は、自分で主催したイベントで
何度かその部分で失敗をしてるからさ、より思うんです。
藤吉みわ、まじでかっこいいな、と。
---
ズッキュン娘を初めて観たあの日から2年間
個人的にちょう変化の時期でした。
一生続けると思っていた仕事を晴れて(?笑)5/10に辞めました!
人生いつなにが起こるのか分からないんだなぁと改めて実感。
この2年間でたくさんの人に出逢い、たくさんの人と色々な時間を共有してきました。
その中でも、ズッキュン娘の公演を観た時間や、藤吉みわと語り合った時間は
私の中ですごくすごく特別なものになっています。
みわちゃんからは
いつも、前に進むためのパワーをたくさんもらっています。
---
そんな、藤吉みわの創る世界
ズッキュン娘
「夢で逢いま笑」は20日まで吉祥寺シアターにて観劇できるので、ぜひぜひ観ていただきたいです⁽⁽ ◟(灬 ˊωˋ 灬)◞ ⁾⁾
ぼんやりと、もう1回巡り逢う音がやりたい、と思っていた時期でした。
そんなぼんやりした私の心を突き動かしたのは
間違いなくズッキュン娘の公演でした。
4年前のことがあってから
たくさん泣いた。
でもその涙は、ただただ悲しいものだった。
ライブハウスに少しずつ戻ってから
ライブを見ながらなくこともあったけど
なんか、ちゃんと感動して泣けなかったんだよなぁ。
自分の不甲斐なさとかを感じて泣いてばっかり。
でも、あの日のズッキュン娘を見て
ほんとにたくさん泣いた。
言葉で表現できないくらいに泣いてた。
ひっっっさしぶりに
【感動】して泣いたんだ。
あぁ、私の心を代弁してくれる空間があったんだ、ってね。
この日のズッキュン娘があったから
アーティスティックなものへ対するアンテナがちゃんと復活した。
この直後、ハイエルドという大切なバンドが創るライブイベントに行き、もう1度、巡り逢う音をやろうと決心しました。
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巡り逢う音とズッキュン娘は
音楽と演劇
違う分野かもしれないけど、でも根本は同じだと思ってる。
私は巡り逢う音という空間を作ってライブハウスを知らない人たちに向けて【入口】となるイベントを創りたいと思っています。
私、演劇のこと分からないけど
ズッキュン娘は演劇のことを知らない人への【入口】となるものだと感じてる。
1番は、題材が日常の中に起きてることであること。
迫力のあるダンスシーンがあることによって、初めての人も観てて飽きないこと。
そして、客席を巻き込むような工夫がされていること。
日常の中の風景を描いてるからより観客が【観てる】から【自分の日常の一部】という感覚になれること。
まぁね、これは私が勝手に感じていることなんですけどね!
他にも、本当に何回かだけど演劇は見たことあって、でも正直内容理解するだけで頭がいっぱいいっぱいだったりで。
でも、ズッキュン娘は題材が【日常の中】にあるから、本能で理解できるから初見でも楽しめる。
ただ、日常の中にあるものを題材にするって、創り手側からしたらめちゃくちゃ難しいじゃないかなって、思う。
理解しやすいからこそ、観客の中にある【感覚】とズレたら、多分ものすごくつまらないものになってしまうと思うんだ。
だから、藤吉みわは本当にすごいと思う。
本当に、心の底からただただすごいと思うの。
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根本が一緒ってゆーは
尽きること
演劇も音楽も
仕事とか学校とか、そうゆう日常以外の【非日常】の中で感動を与えたいって思って創られている。
そうゆう意味は同じだなぁって思うんです。
【巡り逢う音】は、正直認知度とかから言ったら自己満足の世界になってしまっています。
いや、感覚としては仕事としてやってるけど、現実問題のお話ね。
でも、藤吉みわはちゃんとズッキュン娘を【仕事】やっている。
何も知らない人でも仕事と認められるくらいのレベルでやってる。
ほんとに、すごいなぁって思うのです。
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ズッキュン娘の大きい公演を3年連続見てきて
不思議なくらいにその時の私の心とすごくリンクしていて
毎回毎回号泣してます。
ライブでも割とよく泣く方なんだけども
ライブの時の比じゃないくらい泣く←
【シャバダバダ】は究極の親子愛
【シャーロック・ホームレスの食卓】は仲間の大切さ
【夢で逢いま笑】は夢に向かう中での大切なこと
なんか、不思議と毎回【今の私】の心にめっちゃシンクロしてるんだなぁ。
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あと、個人的にやっぱら
思わずにはいられない。
たくさんのキャストさん・スタッフさんからちゃんと信頼されていてズッキュン娘の公演は成り立っている訳なんだけども。
それは、普通のことではない。
めちゃくちゃすごいことです。
私、自分でイベント主催してるからより感じる。
キャストさんの熱量がちゃんと藤吉みわに向かってること
スタッフさんの熱量もちゃんと藤吉みわに向かっていること
本当に、すごいと思います。
アーティスティックな世界の作品て
どんなに素晴らしい作品を創っても、何も伝わらないことがある。
それは、1番大切なのが【心】だから。
ズッキュン娘の作品は
藤吉みわの【心】がキャストさん・スタッフさんにちゃんと共鳴してる。
すごいことなんですよ、それ。
私は、自分で主催したイベントで
何度かその部分で失敗をしてるからさ、より思うんです。
藤吉みわ、まじでかっこいいな、と。
---
ズッキュン娘を初めて観たあの日から2年間
個人的にちょう変化の時期でした。
一生続けると思っていた仕事を晴れて(?笑)5/10に辞めました!
人生いつなにが起こるのか分からないんだなぁと改めて実感。
この2年間でたくさんの人に出逢い、たくさんの人と色々な時間を共有してきました。
その中でも、ズッキュン娘の公演を観た時間や、藤吉みわと語り合った時間は
私の中ですごくすごく特別なものになっています。
みわちゃんからは
いつも、前に進むためのパワーをたくさんもらっています。
---
そんな、藤吉みわの創る世界
ズッキュン娘
「夢で逢いま笑」は20日まで吉祥寺シアターにて観劇できるので、ぜひぜひ観ていただきたいです⁽⁽ ◟(灬 ˊωˋ 灬)◞ ⁾⁾

