私はトイレに入る時、
ドアーを全開にして用を足します。
なぜなら、私がトイレに入っている間に、
部屋が不思議とリフォームばりの変化を遂げるからです。
ドアーを全開にしておけば、
ウンコをしながら子供達を叱れます。
「エレちゃん!!靴だめ!!部屋もってかないの!!
泥!だめ!!だめ!!いやぁぁぁあああああーーー!!!!
靴!!どろ!!食べちゃいやぁぁぁああああああ!!!!!」
ドアーを全開にして用を足します。
なぜなら、私がトイレに入っている間に、
部屋が不思議とリフォームばりの変化を遂げるからです。
ドアーを全開にしておけば、
ウンコをしながら子供達を叱れます。
「エレちゃん!!靴だめ!!部屋もってかないの!!
泥!だめ!!だめ!!いやぁぁぁあああああーーー!!!!
靴!!どろ!!食べちゃいやぁぁぁああああああ!!!!!」
こんな感じでね。
最近は、カレンが枯葉だのどんぐりだのを、
たくさん家に持って帰ってくるので、
それをエレスンが悪戯して、
我が家の床が、森みたいになってる時があります。
枯葉は粉々になって、
じゅうたんに絡みつくのでかなり厄介です。
一昨日、私はいつものようにトイレに入っていました。
ハズはオムツはずれがちょっと遅めで、
まだ完全に外れていません。
ハズがそろそろオシッコする時間だと思って、
トイレの中から、
たくさん家に持って帰ってくるので、
それをエレスンが悪戯して、
我が家の床が、森みたいになってる時があります。
枯葉は粉々になって、
じゅうたんに絡みつくのでかなり厄介です。
一昨日、私はいつものようにトイレに入っていました。
ハズはオムツはずれがちょっと遅めで、
まだ完全に外れていません。
ハズがそろそろオシッコする時間だと思って、
トイレの中から、
「ハズ!オムツ脱いどいて!オシッコしよ!」
といいました。
ハズは、元気にオムツを脱ぎ始めました。
ハズは、元気にオムツを脱ぎ始めました。
すると何やら、オシリの中心に怪しい物体が・・・。
ウンコだ!
焦ってトイレの中から叫びました。
「はず!!!!はずだめ!!!!ぬいじゃ!!うんこ!!」
焦ってトイレの中から叫びました。
「はず!!!!はずだめ!!!!ぬいじゃ!!うんこ!!」
ハズはなんのことかわからず、
オムツを太ももまで降ろした状態で止まっています。
アッチも慌ててハズに近づきました。
オムツを太ももまで降ろした状態で止まっています。
アッチも慌ててハズに近づきました。
「ハズ!オムツ上げて上げて!!」
いつもなら、ウンコしてるときは、
ウンコしてるから脱げない って言うのに・・・。
ウンコしてるから脱げない って言うのに・・・。
前の日にも、
私がハズのオムツをズルっと脱がせたら、
気づかないうちに、
チョコボールくらいのウンコが落ちてたらしく、
それをハズが踏んで、しばらく部屋を歩き回る
という事件が起きたばかり。
それがウンコだとわかった時の
あの絶望感は、経験者にしかわかるまい!!
私がハズのオムツをズルっと脱がせたら、
気づかないうちに、
チョコボールくらいのウンコが落ちてたらしく、
それをハズが踏んで、しばらく部屋を歩き回る
という事件が起きたばかり。
それがウンコだとわかった時の
あの絶望感は、経験者にしかわかるまい!!
「ハズ!!ハズ!!」と、叫びながら、
急いでトイレから出る準備をしました。
急いでトイレから出る準備をしました。
いったんトイレのドアーを閉めます。
用を足すところは、全開で見せますが、
拭くところだけは、絶対見せないポリシーです。
そういう、時々垣間見せる
「凛とした、芯の強い女性」
みたいな部分が、現代の若者から
絶大な支持を得てしまうんでしょうね。
拭くところだけは、絶対見せないポリシーです。
そういう、時々垣間見せる
「凛とした、芯の強い女性」
みたいな部分が、現代の若者から
絶大な支持を得てしまうんでしょうね。
自然にね。
再びドアーを開けようとした瞬間、
アッチが爆笑しているのが聞こえました。
再びドアーを開けようとした瞬間、
アッチが爆笑しているのが聞こえました。
お前は、いいよな、笑えて。
よくお弁当とかについてる、
小さな醤油さし(カラ)。
そうそう、
キャップの赤いアレ。
ウンコが落ちようが?
そのウンコをハズが足でつぶそうが?
処理するのは、私なんだからさ。
そのウンコをハズが足でつぶそうが?
処理するのは、私なんだからさ。
しかし様子がおかしい。
人事にしたって、笑いすぎなアッチ。
「ハズ!!!ケツにこんなん入ってる!!」
え?入ってる?
よく見てみると、
人事にしたって、笑いすぎなアッチ。
「ハズ!!!ケツにこんなん入ってる!!」
え?入ってる?
よく見てみると、
ハズのオシリに挟まっていたのは、
ウンコではなく 、
よくお弁当とかについてる、
小さな醤油さし(カラ)。
そうそう、
キャップの赤いアレ。
義母が物産展で買ってくれた、
寿司についてたやつです。
それがちょっと変わった形で、
わかる人にしかわかんないと思うけど、
ほんとに、ちょーーーうど、
ボラギノールの注入軟膏みたいな形なんです。
先が2センチくらい細くなってて、
醤油の入る部分が縦の楕円。
奇跡のフォルム。
寿司についてたやつです。
それがちょっと変わった形で、
わかる人にしかわかんないと思うけど、
ほんとに、ちょーーーうど、
ボラギノールの注入軟膏みたいな形なんです。
先が2センチくらい細くなってて、
醤油の入る部分が縦の楕円。
奇跡のフォルム。
んで、うまいこと
細い部分を肛門側にして挟まっていました。
ちょっと危ないし、
真面目に注意したいのですが、
その光景がおかしくて、
どうしても笑ってしまいます。
アッチなんて、
「ハズ,、'`,、 (´∀`) ,、'`,、
こんなもんアナルに入れちゃだめだぞwww」
細い部分を肛門側にして挟まっていました。
ちょっと危ないし、
真面目に注意したいのですが、
その光景がおかしくて、
どうしても笑ってしまいます。
アッチなんて、
「ハズ,、'`,、 (´∀`) ,、'`,、
こんなもんアナルに入れちゃだめだぞwww」
とか言い出す始末。
「アナルとか!!」
一応アッチも叱り、
ハズにもこれはオシリに入れちゃいけないんだと、
言い聞かせます。
でもおかしくておかしくて。
この、
「ウンコがオシリからドンドン落ちて、
それを誰かが踏んで、
部屋じゅうウンコだらけになるわ、オワタ・・・」
という緊張からの・・・
醤油さし。
正しい使用方法っぽくオシリに挟まった
「アナルとか!!」
一応アッチも叱り、
ハズにもこれはオシリに入れちゃいけないんだと、
言い聞かせます。
でもおかしくておかしくて。
この、
「ウンコがオシリからドンドン落ちて、
それを誰かが踏んで、
部屋じゅうウンコだらけになるわ、オワタ・・・」
という緊張からの・・・
醤油さし。
正しい使用方法っぽくオシリに挟まった
醤油さし。
緩和バロス。
アッチは爆笑しながら、
ハズに「何でこれオシリに入れようと思ったの?www」
と聞いていました。
緩和バロス。
アッチは爆笑しながら、
ハズに「何でこれオシリに入れようと思ったの?www」
と聞いていました。
ハズは、
「うーん、これ いれてみよかなーておもて。」
と、高い声で少し恥ずかしそうに、
そして嬉しそうに話してくれました。
面白がって、アッチが同じ質問をしました。
「ねえねえ、何でこれオシリに入れちゃったの?W」
「うーん、これいれたらいいかなーておもて。」
いいかなーって思ったんだw
かわいいね(ノω`)
そして嬉しそうに話してくれました。
面白がって、アッチが同じ質問をしました。
「ねえねえ、何でこれオシリに入れちゃったの?W」
「うーん、これいれたらいいかなーておもて。」
いいかなーって思ったんだw
かわいいね(ノω`)
