森の神様、という名前の木が北海道にあるそうで、
なんとなく、チャネリングしてみました。
まるでインターネット上で見つけた、氣になるブログの主に連絡をする様な感覚で。
死とは、散歩の途中に出くわす程身近なもの。
普段着で対面するだろう。
大いなる光は全てのものに降り注ぎ、
水はその光を乗せて運ぶ。
必要な時に必要なだけ、その力を使い、
その命をゆっくりと使う者。
むやみに力を引き出して、結果ポッキリ折れて、
その大半を使い果たしてしまう者。
(シャーペンの芯で例えてくれました。)
あなたが描きたいものさえ早く分かっていたら、
必要な時に必要な分量で力を出せるようになる。
群れからあぶれ、一人きりになったとしても、
分け与える優しさがあれば、そこに仲間が集うようになる。
でも、誰にも奪われないように、隠して独り占めする者は、
誰にも看取られずに土に還るだろう。
魚の尾っぽの様に、2つに別れた部分を揃えて使う事で、
人は大きく前に進む。(男性性と女性性のこと)
あなたが見上げさえすれば、いつも太陽はある。
私達は種だった頃、ただそこに在るだけで嬉しかった。
おどけて、ふざけて、安堵と共に眠った。
眠りの世界に還る時、いつも種となれ。
こんなメッセージをもらいました。
先日、身内の納骨式でした。
お墓の引っ越しで、特に悲しい訳でもなく、
合同でしたし、形式的な事が多かったです。
私は無宗教ですが、故人はキリスト信者でしたので、
讃美歌を歌ったり、聖書の一部を牧師さんが読んだり、
献金があったり、慣れない習慣を体験しました。
なんだか、直接的な死というものと遠いな、と思ったんでした。
そんな時にジャストな言葉をくれる相手を直感的に見つけた様な氣持ちになる
メッセージでしたし、死と眠りって近いな、老人と子供もかな?とつくづく思いました。

*skypeかLINEを使ったチャネリングのセッションは30分3000縁です。詳しくは上記ホームページの下部に記載されています。

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