昨日今日の2日間で解剖学のセミナーに
参加してきました。

解剖学と言っても
難しい筋肉の名前が飛び交うような
セミナーではなく、

とてもゆったりリラックスして
自分の体と対話して行くことが
メインのセミナーでした。

http://www.lohas-moon.com/seminar/nomiyama_1.html

参加者もセラピストだけでなく
色々なバックグランドを持った人々が集まり
意見をシェアして、とっても有意義な2日間でした。

そして、同時に改めて奥が深すぎる身体の世界に
足を突っ込んでしまったなと実感。。。

大丈夫か?私。

でも、心と体のことに絶対とか完璧とかなくて、
それでいいんだって思えたから、まあいいかなって。

なんとなく心地よく
クライアントに寄り添えるセラピストになりたい。

そして
それは、、、、
セラピストとしてだけじゃなく人としてもそうだな。

それには、力を抜いて自然体の自分でいなければいけない。
でもそれが一番難しい。