夕食の時に、たまに主人が会社の話をしてくれます。


仕事のこともあれば、同僚さんたちのこともあります。



昨日は仕事中にたまたま会った元部下の話でしたお母さん

主人が初めて持った部下だったみたいで、共通項も多く仲良くしてたらしいです。

元同僚さんと結婚して退職、子供もいて今は専業主婦だそうです。

「何年ぶりかな?もう辞めてから連絡もとってなかったけど、元気そうにしてやったわニコニコ」ととても嬉しそうでした。




なんとなく、しゅーんとなっちゃいましたえー




私も主人も過去のことあまり話さないんです。

今で出会って2年ちょっとで、当たり前だけど、知らなかった期間のほうが長くて、知らない人たちとの交流のほうが多い。



べつに、それを気にしたことはなかったんです。



私たちは、1番近くで、これからたくさんの思い出を積み上げていくことができる、過去を知ってるよりもそのことのほうが尊いことだと思っているから。




けど昨日はなんだか、とてもとても悲しくて寂しくなりました。




これはやきもちですかね?ハートブレイク



私が知らない主人のことを知ってる人全員が羨ましくてたまらなくなりましたうずまき

主人は会社の人の話をしてるつもりでも、私はそこに存在する知らない主人の姿ばかりがみえてしまって。

主人にとって生活の中心は会社にあるんだと感じて…ショボーン






主人は無口だけど、社交性はあるみたいで、

学生時代の友達から、元同僚、今の同僚さんや後輩など、親しい人がたくさんいます。



一方で私は人付き合いが下手で、限られた人たちとしか連絡とらない。

結婚で地元も離れたし、コロナもあって疎遠がち。

だからへそ曲がり気味なのかなショボーンくるくる




嫌な女だもやもや




もっと可愛げのある、心のきれいな天使みたいな人になりたいぐすん



あ、DARSあけたら、ひとつ違うの入ってました。


いいことありそう~照れピンクハート

単純