バレンタイン

ってわけじゃないけど、主人からもらいました
いつも通り帰って来た主人のコートのポケットから、「ほぃっ」とだされました
食べたかったやつ



絶対おいしいっ
と思いつつも、なかなかに高い
と思って買えてませんでした。
幸せです
「一口いる?」って聞いたけどいらないそう。
そっか、チョコ好きにとってはこんなの一人で味わうなんてもったいない
って思うけど、
甘いもの苦手な主人にとってはそんな固まり欲しくないわ
といったところですよね。
我が家のバレンタインは、もうすでに渡してしまってるので、当日はなにもなし
主人にとってはそんな重要なイベントではないですね
母に街で私の好きなイタリアのチョコを買っておいてくれるように頼んでるので、それが届くの楽しみ
まだまだ私のバレンタインは終わりません

(笑)