秦基博さんの歌。『花』。
CMにも使われてたんですけど、歌詞聴いて泣けたことがあるんです。


「もう、泣かなくてもいいの  君が見つけてくれたから
なんのために咲いてるのか   なんのために色づくのか
なんのために散りゆくのか  君に逢うために生まれたんだ」
(歌詞抜粋)

ぎゅーって苦しくなったんですショボーンピンクハート




主人に対して、「待っててくれた」と感じることが多いんです。



私は主人に見つけてもらうために、ここまで頑張ってきたんだと思えたんです。



婚活でたくさんの人に会ってきたし、そのなかで好きだなって思えた人もいたけど、それも全部、主人にたどり着くまでの道のり。

仕事してて、大好きな仕事だったけどストレスもたくさんあって、割に合わんと思うこともたくさんあったけど、それも今にたどり着くまでの道のり。



その先で主人が待っててくれたんだなーって。


待ってて、いいタイミングで現れてくれたのニコ





主人のそばで咲いていたい。
大輪の花じゃなくいい。
たいした力になれない、小さな花かもしれないけど。
ふとしたときに、目をやるとそこにあるように、そばで咲いていたいガーベラ




友人と飲んで、ぺろんぺろんに酔っぱらって寝ちゃった主人zzz
「起きてー」「うん…zzz
「寝てるよー」「…起きてるzzz
子供みたいなおじさん(笑)


気持ちよく楽しく飲めたみたい生ビール生ビール


パジャマ着せてお布団に追いたてて、改めてほんとの就寝。





こんなふうに私が思ってるなんて全然わかんないんだろうなキョロキョロタラー