式場見学の前日に、婚約指輪を見に行きました
まずはルースを選んで、外枠を買います
ダイヤモンドの説明から受けましたけど、わかんないものです
4Cといって、カラットだけじゃなくて、他の面からもダイヤモンドは評価されるそうです
Cut(輝き)、Carat(重さ)、Color(色)、Clarity(透明度)の4つですね。
正直、同じカラットのものは、並べられてもわかりませんでした(笑)
私の行ったところは、もともとどれを選んでもいいものらしいです。←ざっくりしかわからんのが丸出し
なので用意されてるもののうち、下から2つ目のお値段のものにしました。
もはや判断基準はここに置くしか…
外枠はなるべくシンプル、でもデザイン性もあるやつがいいなと思ってました
ティファニー セッティングみたいな、王道の立て爪のもかわいいけど、もう私の年齢にはかわいすぎました
肩の部分というんですかね?そこに少しだけデザインがあって、華奢すぎず、太すぎずなものにしました
二つで迷って、決められなくて、
馬原さんは「もうちょいじっくり考える?後日また来ようか?」と言ってくれましたが、また連れてきてもらうのも悪いし、今日決めたい
最終「どっちがイメージ?」と聞きました
それまではのんびり見ていた彼ですが、じっくり見比べて「どっちも似合うけど、、こっちのほうがイメージかな?少し華奢やし、キレイ系なかっこして出掛けるときにもいいし、こっちがいいんじゃない?」と。
なのでそちらにしました
こういうことをちゃんと決めてくれるところが、私にはとても助かるのです。
セミオーダーになるので、まだ手元には届きませんが、ダイヤの鑑定書だけいただきました
大事にしないと