猿橋さんとの交際記録。
(注意交際記録は少し前のできごとです)


猿橋さんとのランチまで、極力LINEは遅めに返すようにしてました。


朝はまだお仕事頑張りましょう系なので、返信も同じようなものでいいけど、
夜はまたお電話しましょーと言われたくないので、21時半以降に返すようにしました。
なるべく簡潔に。
それに対して返信がすぐにあっても、お風呂に行っていて気づきませんでした風を装ってましたアセアセ



ランチしたら解散できるのかなーもやもや
用事できたことにしようかなにやり




猿橋さんはこんな私のLINEのテンポつかんだのか、朝に今日の夜お電話しましょーと言ってきました笑い泣き
回避難しいガーン


まあでも、その日は職場の子とご飯行く日だったので無理でしたがにやり


この時ひたすら交際希望にしたことを後悔してました。
なんて失礼なんだろうショボーン私はいったい何様なのかショボーン


この事に関して、猿橋さんから逃げることしか考えていなかったんです。


嫌なら嫌って言えばよかったんですよ。
「お電話はもう少し仲良くなってからがいい」とか、「私はあまりまめな方じゃないんです」とか。


仕事先の話とかされても、話の軌道修正したらよかったんですよ。
自分のできてないことには、気づかずに、猿橋さんのテンションは無理だガーンとひたすらに思ってました。




そんな感じでランチ当日を迎えますパスタ