友達の紹介で知り合った豆田さんとの話。
夏になる前のことです。


二人で仕事帰りにご飯へパスタ
(お互い義理立てって感じ?ニヤリ)

話が盛り上がるって感じでもなく、だらだらと話をして解散しました。


お互いのタイプが違いすぎるんですにやり


どちらかというと豆田さんは、恋人とべったり派ハート
恋人と歩くときは手を繋いでいたい、ペアリングつけたい、毎日のLINEは必須!
外見はナチュラルな服装の女性が好き。(私はそれなりに飾るし、フェミニンやきれいめをカジュアルに着ることが多い)


私はわりと恋人とあっさり派雪だるま
手繋いで歩かないし、ペアリングはべつにいらない、LINEはそんなに細々いらない。
外見はこだわりないけど、服装的にはカジュアルよりのきれい目男性が好き。(豆田さんはゆるっとしたパンツにリュック背負うかわいい感じ)


だめだこりゃえー?笑


それでもなんとなく途切れがち(私が途切らせがちハッ)でもLINEをしてくる豆田さん。


今度はお茶をすることにしましたコーヒー
この日、晩御飯もどうか聞かれたけど、長く一緒にいるつもりなくて(脈なしすぎるハートブレイク)、
「スイーツ食べたんでお腹いっぱい!(どういう理由だ)」って帰りましたあしあと


ちょうどそのころ、私の環境的に連絡をとりにくくなりました。
私が返信せずに終わったまま(べつに返す必要ない内容だったしうずまき)。


そうして、1ヶ月以上たったある日、豆田さんからまた連絡が来ました(一瞬誰かと思った笑)びっくり


つづきます。


注意括弧内の私のコメントが冷たすぎますが、ほんとにこんな心情だったんですよウシシ