紺屋さんとの交際記録クローバー

交際を続けようと決めて、2回目のお食事に行くことになりました。


紺屋さんとは毎日1往復LINEで連絡をとってましたスマホ


とくに面白い内容があるわけではありません。
毎日お疲れさまと労い合うこと、お天気のこと晴れ
次回の日程は私が候補日をあげるとすんなり決まりました。



それは毎日の日課みたいでした。
歯を磨くのと顔を洗うのと同じと言いますかキョロキョロ
だから、特に気持ちがうきうきするわけでもなく、逆に億劫なわけでもなく。
「あ、こんな時間だ、紺屋さんにLINEしなきゃ」って。
どちらが先ということもなく、思い付いたほうが送ってました。



可も不可もないってこういうことを言うんでしょうか?
上から目線な気もするし、失礼ですが、
案外これくらいのほうがいいのかもしれないニコそんなふうにも思いました。


変に気持ちが入りすぎると落ち込むことも多いし、嫌いだと話になりません。


そう考えると、やっぱりありかも?と感じました。
結婚するに必要な条件は充分。



そうして、2回目のお食事を迎えますニコニコ