紅田さんとの交際記録鉛筆


紅田さんとの2回目の食事。仕事終わりに待ち合わせ場所に駆けつけます。
紅田さんはまだ来ていませんでしたニコ


仕事の終了時間は紅田さんの特殊な仕事柄とっても早く、1回家に帰ってから来るらしい。
羨ましいキョロキョロ



無事に合流し、お店へと向かいますパスタ



今回は店員さんを何度も呼ぶこともなく、落ち着いてお食事は出来ました。


でもなー会話が…タラー弾まない。そして別に聞きたいこともない。


お相手は何だかんだと話してくれるんですが、それで楽しいブルー音符と思わない。


「いい人なんだけど…」って言われちゃうタイプかな。


聞きたいことが出てこないって、ほんとに興味ないときだなーと思いましたガーン



そして、お会計のあと、
「どうしますか?またお食事に行きますか?」と紅田さん。



面と向かって「やめておきます」なんて言えません笑い泣き「はい 」と返事をすると、また来週の曜日と時間を告げられました。


やっぱり勝手に決めるんだ?!びっくり


ていうか、「行きますか?」ってなんか変?
「行きましょう」じゃないんだ。

たまに、「次も会ってもらえますか?」とか聞く人いるけど、その場で断れる人なんてまれだよねおばけくん
みんななんて答えるんだろ?